BodyAll池袋代表
身体再構築アーキテクト
元プロ競輪選手
平岡浩司プロフィール
BodyAllは、代表・平岡浩司が一人ひとりの身体を直接確認し、必要なケアを組み立てる完全予約制のプライベートサロンです。
肩こり・腰痛・疲労・姿勢などの日常の悩みから、運動・スポーツ・身体づくりまで、基本的に平岡が継続して担当します。
毎回担当者が変わるのではなく、身体の状態や変化を継続して見ながら、その時に必要な内容を考えていきます。
このページでは、平岡浩司の競技経験、怪我と回復の経験、身体再構築という考え方、現在の活動についてご紹介します。
身体再構築アーキテクト
身体再構築アーキテクト
平岡浩司
KOJI HIRAOKA
- 平岡浩司とは
- BodyAll代表・平岡浩司。
元プロ競輪選手として約20年間、競技・怪我・リハビリ・復帰を繰り返し、自分自身の身体と向き合ってきました。
現在は「身体再構築アーキテクト」として、肩こり・腰痛・疲労・姿勢などの日常の悩みから、運動・スポーツ・身体づくりまで、一人ひとりの状態と目的に合わせて必要なケアを組み立てています。
- 身体再構築アーキテクトとは
- 「整体師」「トレーナー」という一つの枠だけでは、平岡の身体への向き合い方を表せません。
筋肉、関節、神経、姿勢、動き、呼吸、疲労、生活習慣など、身体を一つのつながったシステムとして捉え、その人に必要な方法を組み立てる。
その考え方を表すために「身体再構築アーキテクト」という言葉を使っています。
- 約20年間のプロ競技生活
- 2001年にプロ競輪選手としてデビュー。約20年間、競技の第一線で身体を使い続けてきました。
通算1,439出走。120勝。シリーズ優勝3回。
学生時代から野球・サッカー・陸上・自転車競技など複数の競技を経験し、競輪選手としてプロの世界へ進みました。
競技を通して「身体をどう動かすか」「どう回復させるか」「どう再び使える状態に戻すか」を、自分自身の身体で学び続けてきました。
- 怪我と回復の経験
- プロ競技生活では、落車70回以上、骨折12回、重傷40回以上、救急搬送40回以上、手術7回を経験しました。
そのたびに治療、リハビリ、トレーニング、コンディショニングを繰り返し、競技復帰を目指してきました。
その経験から、身体は「痛い場所だけ」「筋肉だけ」「骨格だけ」を見ても十分ではないと考えるようになりました。
身体全体のつながりを見ながら、その時に必要なことを組み立てる。
これが現在のBodyAllの考え方につながっています。
- 選手から身体を見る側へ
- 現役時代から、仲間の競輪選手や他競技の選手から身体の相談を受ける機会が増え、より正確に伝えるためにトレーナーとしての知識と技術を学びました。
競輪選手として戦いながら、同時にボディケアを行う側の経験も積み、2020年の現役引退後にBodyAllとして本格的な活動を開始しました。
現在は、一般の方からアスリートまで、一人ひとりの身体と目的に合わせたサポートを行っています。
- 対応実績
- 一般の方の身体管理・コンディショニングから、プロアスリート、日本代表選手、競技復帰を目指す選手まで幅広く対応してきました。
・日本代表・プロアスリートのボディケア
・オリンピック選手へのボディケア対応
・プロ野球、サッカー、ボクシング、陸上、自転車競技など各種競技選手への対応
・モデル・女優など芸能関係者のボディメイク・ケア
・ミスジャパン・ファイナリストのボディメイク・ケア
・健康関連メディア出演、講演活動
- 平岡からのメッセージ
- 身体の悩みも、目指す身体も、人それぞれです。
「整体を受けるべきか」
「運動した方がいいのか」
「何から始めればいいのか」
最初から分からなくても大丈夫です。
BodyAllでは、今の身体と目的を確認し、その人に必要なことを一緒に考えます。
身体を一部分だけで決めつけず、全体から見る。
それが、長い競技生活と数多くの怪我の経験からたどり着いた、僕の身体との向き合い方です。
