合同会社BodyAll

BodyAllとは|池袋の整体・ボディケア・運動を一か所で|肩こり・腰痛・スポーツ

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東京都豊島区南池袋2-14-1
[営業時間]8:00~23:00[定休日]不定休

BodyAllとは

BodyAllとは|身体を一部分ではなく全体から考える池袋の総合ボディケアサロン

BodyAll池袋は、肩こりや腰痛、姿勢、疲労など日常の身体の悩みから、身体づくり、スポーツ、美容、リフレッシュまで、さまざまな目的で利用できる完全予約制・完全貸切の総合ボディケアサロンです。

  • 4Dラクリス整体
  • スポーツ整体
  • ストレッチ
  • ピラティス
  • パーソナルトレーニング
  • 高気圧酸素カプセル
  • コラーゲンマシン
  • 4Dヘッドスパ&フェイシャル

BodyAllには、いろいろな方法があります。

でも、一番大切にしているのは、「何をするか」から考えないこと。

まず、その人の身体と目的を見る。そこから必要な方法を考える。

これがBodyAllの基本です。

施術・トレーニングは、元プロ競輪選手・身体再構築トレーナー平岡浩司が基本的に一人で担当しています。

01|池袋で身体のことに迷った時の「ホームグラウンド」

身体を整えたいから整体院へ。
運動したいからフィットネスクラブやパーソナルジムへ。
身体を休ませたいから酸素カプセルへ。

目的が変わるたびに、「今回はどこへ行けばいいんだろう?」と探している方は少なくありません。

BodyAllが目指しているのは、そこから少し違う場所です。

「最近、肩まわりがつらい」
「腰に違和感がある」
「運動を始めたいけど、何をすればいい?」
「スポーツの調子が良くない」
「今日は疲れているから、身体を休ませたい」

そんな時に、「とりあえず平岡に聞いてみよう」と思ってもらえる場所。
何かを受けるためだけではなく、身体のことについて何かあった時に帰ってこられる場所。
それがBodyAllの考える「身体のホームグラウンド」です。

だからBodyAllは、整体院だけでも、ジムだけでもありません。整体もする。運動もする。ストレッチもする。何もしないで酸素カプセルで過ごす日があってもいい。

サービスが多いから「総合」なのではありません。一つの身体の見方を持ったうえで、必要な方法を選べるから「総合」です。

02|肩こり・腰痛から運動・スポーツ・美容まで。BodyAllを利用する目的

BodyAllには、さまざまな目的の方が来店されています。

身体の悩み
肩こり、腰まわりの違和感、首や肩まわりのつらさ、身体の硬さ、姿勢、疲労感、身体の重さなど。

身体づくり・運動
運動不足、体力づくり、姿勢や身体の使い方、ピラティス、パーソナルトレーニング、ボディメイクなど。

スポーツ
趣味でスポーツを楽しむ方から競技者まで。
日頃のコンディショニング、身体づくり、競技動作や身体の使い方を考えたい方にも利用されています。

美容・リラクゼーション
コラーゲンマシン、4Dヘッドスパ、4Dフェイシャル、オイルトリートメントなど。

リフレッシュ
高気圧酸素カプセルなど、施術や運動をせずに利用できる設備もあります。

一般の方からアスリートまで。
「今日は軽く身体を整えたい」という利用から、
「一度、自分の身体をしっかり見直したい」
という利用まで。

目的によってBodyAllの使い方は変わります。

03|肩こりなら肩だけ、腰痛なら腰だけ。それで終わらせない

肩がつらい。だから肩だけを見る。それで十分でしょうか?

肩こりなら肩。腰痛なら腰。もちろん、症状が出ている場所を見ることは大切です。

ただ、身体を動かしているのは一部分だけではありません。
姿勢、重心、関節の動き、筋肉の使い方、左右差、身体の感覚、過去の怪我、普段の生活、スポーツ歴。

これらは互いに関係しています。

例えば、肩こりの原因が手首にあったり、腰痛の原因が足首のバランスにあった、ということもあります。

BodyAllが大切にしているのは、最初から原因を決めつけないことです。

04|今の身体だけではなく、過去の怪我や身体の履歴も見る

10年前、20年前の怪我。
昔から苦手だった動き。
いつの間にか当たり前になった身体の使い方。

本人がもう気にしていなくても、過去の怪我をきっかけに変わった動き方や身体の使い方が、その後も残っていることがあります。

だからBodyAllでは、必要に応じて、今の状態だけでなく、過去の怪我やスポーツ歴、生活習慣についてもお聞きします。

今の身体がどんな経緯でできてきたのかも、身体を見る大切な手がかりになるからです。

05|整体から決めない。トレーニングからも決めない

BodyAllには、たくさんのサービスがあります。

でも、4Dラクリスを使うことが目的ではありません。整体をすることが目的でもありません。筋トレをすることが目的でもありません。

必要なものを選ぶ。必要のないものはやらない。

例えば、こんな使い方があります

・整体・4Dラクリスで、身体を整える
・トレやストレッチで、安定した身体を作る
・ピラティスや運動で、使えて動ける身体を作る
・酸素カプセルやコラーゲンマシンで、リフレッシュ・リカバリーする

これらをお客様の身体の状態に合わせて組み合わせます。
→ サービス一覧を見る

06|身体再構築とは?BodyAllが身体を見る基本的な考え方

人の身体は、最終的には自分自身で動かすものです。
施術で身体の状態が変わっても、その身体を自分で使えなければ、日常生活やスポーツで生かしにくいことがあります。

だからBodyAllでは、身体を深く見直したい方とは、次の流れで進めます。

【見る → 考える → 整える → 動かす → 使える身体へ】
BodyAllでは、この考え方を「身体再構築」と呼んでいます。

身体再構築は、BodyAllの特定のメニューの名前ではなく、身体を見るための考え方です。

ただし、すべての方がこの5段階を行うわけではありません。

酸素カプセルだけの方も、整体だけの方もいます。
そして、身体再構築とは、全員を同じ形にすることでもありません。

運動をしたくない方に、無理に運動をしてもらう場所でもありません。

07|左右対称にすることだけが、良い身体とは考えない

人間の身体は、完全な左右対称ではありません。

利き手があります。利き足があります。

仕事でもスポーツでも、左右をまったく同じように使っている人はほとんどいません。
アスリートであれば、競技に必要な左右差があることもあります。

だからBodyAllでは、「左右差がある=悪い」とは考えません。

大切なのは、その人にとって、その左右差がどう働いているのか。

身体が機能しやすいバランスを考えるうえで、BodyAllでは「ベストなアンバランス」という身体観も大切にしています。

08|アスリートだけではありません。一般の方にも「身体のホームグラウンド」を

競技をしているアスリートから、「ちょっとここが気になるんだけど、今日は何をしたらいい?」、「施術と運動、どちらがいい?」、「この状態ならどのくらい動いていい?」と相談されることがあります。

すべてのことにBodyAllだけで答えられるわけではありません。医療機関での確認を優先した方がいい場合もあります。
それでも、身体について何かあった時に相談できる場所がある。競技者にとって、それは大きな安心につながります。

BodyAllでは、この関係をアスリートだけのものにしたくありません。

  • 仕事をしている方
  • 子育て中の方
  • 運動が苦手な方
  • 身体づくりを始めたい方
  • 少し疲れている方

一般の方にとっても、「身体のことなら、まず相談できる場所」でありたいと考えています。

09|BodyAllの中心にいるのが、元プロ競輪選手・平岡浩司

BodyAllの施術・トレーニングは、基本的に平岡浩司が一人で担当しています。

平岡は、元プロ競輪選手として約20年間活動しました。

プロ通算1,439出走

  • 1着120回
  • 落車・転倒70回以上
  • 骨折12回
  • 重傷40回以上
  • 救急搬送40回以上
  • 手術7回

これらの20年の経験の中で多くのことを学びました。

  • 怪我をする。
  • 医療機関で診てもらう。
  • 治療を受ける。
  • リハビリをする。
  • トレーニングをする。
  • そして競技へ戻る。

それを何度も経験しながら、約20年間プロの世界で身体を使ってきました。

その経験と、現在のトレーナーとしての知識・現場経験から、「身体は一部分だけでは理解できない」という考えが生まれました。
BodyAllでは、整体をする人と運動を見る人が別々ではありません。
平岡が身体を見ながら、整体、ストレッチ、ピラティス、運動など複数の方法を横断して考えます。

サービスが多くてもバラバラにならないのは、身体を見る人が同じだからです。

→ 平岡浩司について詳しく見る

10|BodyAllでできること・できないこと

BodyAllでできること
・整体・ボディケア
・ストレッチ
・ピラティス
・パーソナルトレーニング
・身体づくり
・スポーツコンディショニング
・美容・リラクゼーション
・高気圧酸素カプセルなどの設備利用

BodyAllで行わないこと
・医学的な診断
・医療行為としての治療
・薬の処方
・医師に代わる判断

BodyAllで対応できないこと
・大きな腫れ
・強いしびれ
・急に力が入りにくくなった
・転倒や事故の直後
・その他、ご本人が症状について強い不安を感じている場合

このような時には、BodyAllで何かをする前に、医療機関での確認をおすすめすることがあります。

何でもBodyAllだけで解決する場所ではありません。
できることと、できないことを分けながら、身体について相談できる場所。

それもBodyAllが大切にしていることです。

※BodyAllは医療機関ではなく、診断・治療などの医療行為は行っていません。

11|BodyAllの使い方に、ひとつの正解はありません

「今日は肩まわりをケアしてほしい」
「腰が気になるから身体全体を見てほしい」
「酸素カプセルだけ入りたい」
「少し運動したい」
「身体を一度しっかり見直したい」

どれでも構いません。

調子がいい時も。少し気になる時も。身体を変えたい時も。休みたい時も。その時々でBodyAllの使い方は変わっていい。

いつでも気軽に。必要なら、もっと深く。その日の身体、その時の目的に合わせて帰ってこられる。

だからBodyAllは、「身体のホームグラウンド」でありたいと考えています。

12|あなたは、BodyAllをどう使いますか?

初めてなので、まずは試してみたい

4Dラクリスや酸素カプセルなどの施術・設備から選びたい

肩こり・腰痛・姿勢など悩みや目的から探したい

子どもの身体づくり・スポーツを相談したい

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