腰痛は「腰だけ」の問題ではない|身体再構築アーキテクト・平岡浩司がBodyAllで向き合う腰痛改善と腰痛予防
腰痛は「腰だけ」の問題ではない
身体再構築アーキテクト・平岡浩司がBodyAllで向き合う腰痛改善と腰痛予防
腰痛で悩んでいる方は、本当に多くいます。
朝起きると腰が重い。
長時間座っていると腰が固まる。
立ち上がる時に腰がつらい。
歩いていると腰に違和感が出る。
運動すると腰に不安がある。
何度も整体やマッサージに行っているのに、また戻ってしまう。
池袋のBodyAllにも、腰痛や腰まわりの不調で相談に来られる方は少なくありません。
ただ、BodyAll代表の平岡浩司は、腰痛を単純に「腰の問題」とは考えていません。
もちろん、腰そのものの筋肉、関節、腰椎、骨盤まわりの状態を見ることは大切です。
しかし、実際の身体はもっと複雑です。
腰が痛いから腰だけを揉む。
腰が固いから腰だけを伸ばす。
腰がつらいから腰だけに電気をかける。
それで一時的に軽くなることはあります。
でも、また同じように腰がつらくなる。
何度も繰り返す。
その場では楽になるけれど、根本的には変わっていない気がする。
そう感じている方も多いのではないでしょうか。
BodyAllでは、腰痛を「腰だけの問題」として見ません。
腰痛は、身体全体の使い方、姿勢、股関節、骨盤、背骨、足、呼吸、筋力バランス、神経の働き、過去の怪我、日常生活のクセなどが複雑に関わって起きていることがあります。
だからこそ、BodyAllでは腰だけを見るのではなく、身体全体を見直します。
それが、平岡浩司が提唱する
身体再構築アーキテクト
という考え方です。
身体再構築アーキテクトとは何か
身体再構築アーキテクトとは、身体を部分ではなく、全体の構造として捉え直す専門的な考え方です。
英語では、
Body Reconstruction Architect
と表現しています。
一般的に、整体やボディケアでは「痛い場所」「つらい場所」に意識が向きがちです。
肩がつらければ肩。
腰がつらければ腰。
膝がつらければ膝。
もちろん、それも間違いではありません。
痛みや不調が出ている場所を確認することは必要です。
しかし、身体は一つにつながっています。
腰は腰だけで動いているわけではありません。
骨盤、股関節、背骨、肋骨、足首、膝、腹部、背中、呼吸、神経、筋肉の連動によって成り立っています。
さらに、日常生活のクセも関係します。
座り方。
立ち方。
歩き方。
寝方。
仕事中の姿勢。
スマホを見る姿勢。
運動不足。
過去のスポーツ歴。
過去の怪我。
体重の増減。
ストレスによる緊張。
こうした要素が積み重なって、腰に負担が集中していることがあります。
身体再構築アーキテクトとは、そうした複雑な身体の背景を見ながら、
今の身体がなぜその状態になっているのか
どこに負担が集中しているのか
何を整えれば腰への負担が減るのか
を考える存在です。
単に腰を揉むのではなく、身体全体を設計し直す。
その人の身体の使い方を再構築する。
これが、BodyAllで行う腰痛ケアの基本です。
平岡浩司が腰痛を「構造」で見る理由
BodyAll代表の平岡浩司は、元プロ競輪選手です。
プロアスリートとして長年身体を使い、多くの怪我や不調、リハビリ、身体の再調整を経験してきました。
競輪は、腰、骨盤、股関節、背中、脚、体幹を極限まで使う競技です。
ただ脚力があればいいわけではありません。
骨盤の角度。
股関節の可動域。
背中の使い方。
腹圧のかけ方。
首や肩の力み。
神経の反応。
ペダリングの連動。
一瞬の出力。
長時間の疲労。
これらがすべてパフォーマンスに関わります。
競輪選手として身体を使い切ってきた平岡だからこそ、腰痛を単純な「腰の張り」として見ません。
さらに平岡は、幼少期から野球、陸上、サッカー、水泳、テニス、ゴルフ、サーフィン、スキー、スノーボード、自転車競技など、さまざまなスポーツを経験してきました。
競技が変われば、腰への負担のかかり方も変わります。
野球の腰。
サッカーの腰。
陸上の腰。
自転車競技の腰。
テニスの腰。
ゴルフの腰。
日常生活の腰。
同じ腰痛でも、背景が違います。
だから、BodyAllではマニュアル通りに「腰痛にはこれ」と決めつけません。
その人がどんな身体の使い方をしてきたのか。
どんな姿勢で生活しているのか。
どんな動きで腰に負担をかけているのか。
過去の怪我や運動歴が今の腰に影響していないか。
そうした背景まで見ながら、腰痛改善と腰痛予防を考えます。
腰痛の原因は腰にあるとは限らない
腰痛で来られる方の中には、腰そのものよりも、別の場所に大きな問題があるケースがあります。
たとえば、股関節です。
股関節が硬くなると、本来股関節で動くべき動きが腰に逃げます。
しゃがむ。
立ち上がる。
歩く。
階段を上る。
スポーツで踏み込む。
身体をひねる。
こうした動きの中で股関節がうまく使えないと、腰が代わりに頑張らされます。
その結果、腰まわりの筋肉が緊張し、腰に重さや違和感が出やすくなります。
また、背中の硬さも腰痛に関係します。
背骨は本来、首、胸、腰が連動して動きます。
しかし、背中、特に胸椎まわりが固まっていると、身体をひねる動きや反る動きが腰に集中します。
デスクワークで背中が丸まり、肋骨が動かず、呼吸が浅くなっている人は、腰に負担が出やすいことがあります。
さらに、足首や足裏も関係します。
足首が硬い。
足裏の感覚が弱い。
歩き方が崩れている。
重心が偏っている。
こうした状態があると、地面から受ける力をうまく分散できず、膝、股関節、骨盤、腰へ負担が積み上がっていきます。
腰痛と言っても、腰だけに原因があるとは限らないのです。
腰を守るには「骨盤」だけでも足りない
腰痛の話になると、よく「骨盤の歪み」という言葉が出てきます。
たしかに骨盤の状態は大切です。
骨盤の傾きや左右差、股関節との連動、腹部や背部の筋肉バランスは、腰の負担に関わります。
ただし、BodyAllでは「骨盤だけ整えれば腰痛が良くなる」とは考えていません。
なぜなら、骨盤もまた、全身の影響を受けているからです。
足の使い方が悪ければ、骨盤は影響を受けます。
股関節が硬ければ、骨盤の動きは制限されます。
背中が固まれば、骨盤との連動が悪くなります。
腹圧が使えなければ、骨盤と腰椎は安定しにくくなります。
呼吸が浅ければ、体幹の安定性にも影響します。
つまり、骨盤は単体で存在しているわけではありません。
骨盤だけを整えても、普段の立ち方、歩き方、座り方、筋肉の使い方が変わらなければ、また元に戻りやすくなります。
だからBodyAllでは、骨盤を含めた身体全体の連動を見ます。
腰痛改善に必要なのは「ほぐす」だけではない
腰がつらい時、多くの人はまず「ほぐしたい」と思います。
腰を揉んでほしい。
腰の筋肉を緩めたい。
固まっているところを何とかしたい。
その気持ちはよく分かります。
実際に、腰まわりや背中、お尻、股関節まわりの筋肉を緩めることで、身体が軽く感じることはあります。
しかし、腰痛改善や腰痛予防を考えるなら、ほぐすだけでは足りないことがあります。
なぜなら、身体は「緩める」だけでは安定しないからです。
必要なのは、
緩めること。
動かすこと。
支えること。
使い方を変えること。
回復させること。
この流れです。
筋肉が硬すぎる人には、まず緩めることが必要です。
関節が動いていない人には、可動域を出すことが必要です。
身体を支える力が弱い人には、体幹や股関節の安定性が必要です。
動き方にクセがある人には、正しい使い方を覚え直す必要があります。
疲労が抜けていない人には、回復環境を整えることも必要です。
BodyAllでは、腰痛に対して単に揉むだけではなく、その人に必要な要素を組み合わせて考えます。
BodyAllでの腰痛への向き合い方
BodyAllでは、腰痛や腰の不具合に対して、いきなり一つの方法に決めつけることはしません。
まず、その人の身体を見ます。
どこが固いのか。
どこが動いていないのか。
どこに力が入りすぎているのか。
どこが使えていないのか。
姿勢はどうなっているのか。
座り方や立ち方にクセはないか。
股関節や背中は動いているか。
呼吸は浅くなっていないか。
過去に怪我はないか。
運動歴や仕事環境はどうか。
そのうえで、必要に応じて、BodyAllにあるさまざまな方法を組み合わせます。
4Dラクリスで筋肉・筋膜・神経にアプローチ
BodyAllでは、4Dラクリスを使ったケアも行います。
4Dラクリスは、一般的な手技だけでは届きにくい深部の筋肉や筋膜、神経系の反応にアプローチしやすい機器です。
腰痛の場合、腰そのものだけでなく、お尻、股関節まわり、背中、太もも、ふくらはぎなど、関連する部位にもアプローチすることがあります。
腰の不調は、腰だけで完結していないことが多いからです。
特に、長時間座っている方は、お尻や股関節まわりが固まりやすくなります。
お尻の筋肉が硬くなると、骨盤の動きが悪くなり、腰への負担が増えやすくなります。
また、太ももの前側や裏側の張り、ふくらはぎの硬さ、足首の可動域も、腰に影響することがあります。
4Dラクリスを使うことで、手技とは違う刺激を入れながら、筋肉や神経の反応を引き出し、身体が動きやすい状態を目指します。
スポーツ整体・ボディケアで全身のバランスを見る
平岡浩司のスポーツ整体・ボディケアでは、腰だけを揉むのではなく、身体全体のつながりを見ながら調整します。
腰がつらい方でも、実際には背中、肩甲骨、股関節、お尻、脚に大きな問題がある場合があります。
また、腰痛の方は、腰を守ろうとして身体全体が緊張していることもあります。
腰が不安だから動きが小さくなる。
動きが小さくなるから筋肉が固まる。
筋肉が固まるからさらに腰がつらくなる。
このような悪循環が起きていることもあります。
スポーツ整体では、その人の状態に合わせて、必要な部位を緩め、動きを出し、腰に負担が集中しにくい身体を目指します。
パーソナルトレーニングで腰痛予防を考える
腰痛予防には、トレーニングも重要です。
ただし、闇雲に腹筋や背筋をすればいいわけではありません。
腰痛がある人が、間違ったフォームで腹筋や背筋を頑張ると、逆に腰に負担をかけることがあります。
大切なのは、腰を固めることではなく、身体を正しく使えるようにすることです。
BodyAllでは、必要に応じてパーソナルトレーニングや身体の使い方の指導も行います。
たとえば、
股関節を使う練習。
腹圧を使う練習。
背中を動かす練習。
お尻を使う練習。
体幹を安定させる練習。
正しく立つ、座る、しゃがむ動きの確認。
こうした基本的な動きが変わるだけでも、腰への負担は変わります。
腰痛予防に必要なのは、強い筋肉だけではありません。
必要な時に必要な筋肉が働くこと。
力を入れるべきところに力が入り、抜くべきところが抜けること。
股関節、体幹、背中、脚が連動すること。
これが重要です。
高気圧酸素カプセルで回復環境を整える
腰痛や慢性的な不調では、身体の回復力も大切です。
睡眠不足、疲労の蓄積、ストレス、運動不足、血流の悪さなどが重なると、身体は回復しにくくなります。
BodyAllには、高気圧酸素カプセルもあります。
高気圧酸素カプセルは、身体のリカバリー環境を整える目的で利用されます。
腰痛そのものに対して直接何かをするというより、疲労や回復のサポートとして活用するイメージです。
特に、忙しくて休めていない方、慢性的に疲れている方、施術後にゆっくり回復したい方には、身体全体のコンディションを整える一つの選択肢になります。
BodyAllでは、施術、トレーニング、回復を分けて考えるのではなく、その人の状態に合わせて組み合わせます。
腰痛予防で大切なのは「日常の使い方」
腰痛改善を目指すうえで、サロンでのケアは大切です。
しかし、もっと大切なのは日常生活です。
なぜなら、腰痛の多くは日常の積み重ねによって起きているからです。
長時間座りっぱなし。
片側に体重をかけて立つ。
足を組む。
スマホを見る時に背中が丸まる。
運動不足で股関節が動かない。
寝不足で筋肉が緊張している。
呼吸が浅く、体幹が安定しない。
重いものを持つ時に腰だけで頑張る。
こうした小さなクセが、毎日積み重なります。
腰痛予防では、特別なことをする前に、まず日常の身体の使い方を見直すことが大切です。
BodyAllでは、必要に応じて、お客様の生活習慣や身体の使い方についてもアドバイスします。
腰を守る座り方。
立ち上がり方。
股関節を使った動き方。
腰に負担をかけにくい姿勢。
簡単なセルフケア。
運動の取り入れ方。
その人が無理なく続けられる形で、腰痛予防につながる考え方を伝えます。
腰痛を繰り返す人に多いパターン
BodyAllで身体を見ていると、腰痛を繰り返す方にはいくつかの傾向があります。
まず、腰を守ろうとして逆に腰を固めてしまっている方。
痛みへの不安があると、人は無意識に身体を固めます。
すると動きが小さくなり、血流や関節の動きも悪くなり、さらに腰まわりが重くなります。
次に、股関節が使えていない方。
本来、しゃがむ、立つ、歩く、踏み込む動作では股関節が重要です。
しかし股関節が使えないと、腰が代わりに動きすぎたり、支えすぎたりします。
次に、背中が固い方。
背中が動かないと、腰が過剰に動かされます。
特にデスクワークの方は、胸椎や肩甲骨まわりが固まりやすく、それが腰に影響することがあります。
次に、腹圧が使えていない方。
腹圧とは、簡単に言えば体幹を内側から支える力です。
腹圧が弱いと、腰まわりが安定しにくくなります。
最後に、回復が追いついていない方。
睡眠不足、疲労、ストレス、栄養状態の乱れがあると、身体は常に緊張しやすくなります。
腰痛は筋肉や関節だけではなく、身体全体のコンディションとも関係します。
BodyAllが目指す腰痛ケア
BodyAllが目指す腰痛ケアは、単にその場で楽にすることだけではありません。
もちろん、今つらい腰を軽くしたいという希望は大切です。
しかし、それだけでは不十分だと考えています。
BodyAllが目指すのは、
腰に負担が集中している理由を見つけること。
身体全体のバランスを見直すこと。
必要な部分を緩めること。
必要な動きを取り戻すこと。
必要な筋肉を使えるようにすること。
回復しやすい状態を作ること。
日常生活で腰に負担をかけにくい身体を作ること。
つまり、腰痛をきっかけに、身体全体を再構築していくことです。
これが、身体再構築アーキテクトとしての平岡浩司の腰痛への向き合い方です。
一般的な整体との違い
一般的な整体やマッサージでは、腰がつらい方に対して、腰まわりを中心にほぐすことが多いかもしれません。
それ自体が悪いわけではありません。
しかし、BodyAllでは、腰だけを見て終わることはありません。
なぜ腰に負担がかかっているのか。
股関節は動いているのか。
背中は使えているのか。
足は正しく地面を捉えているのか。
体幹は安定しているのか。
過去の怪我が影響していないか。
日常の姿勢に原因がないか。
スポーツや仕事のクセが関係していないか。
そうした全体像を見ます。
さらに、BodyAllには施術だけでなく、4Dラクリス、トレーニング、高気圧酸素カプセル、コラーゲンマシンなど、身体をさまざまな方向からサポートできる環境があります。
ただ設備があるだけでは意味がありません。
大切なのは、誰が見て、どう組み合わせるかです。
BodyAllでは、元プロ競輪選手であり、身体再構築アーキテクトである平岡浩司が、一人ひとりの身体に合わせて考えます。
腰痛で悩む方に伝えたいこと
腰痛があると、不安になります。
このまま悪くなるのではないか。
運動していいのか。
仕事に支障が出るのではないか。
年齢のせいだから仕方ないのか。
ずっと付き合っていくしかないのか。
そう感じる方もいると思います。
でも、腰痛は単純に年齢だけで決まるものではありません。
身体の使い方。
筋肉の状態。
関節の可動域。
神経の反応。
姿勢。
生活習慣。
過去の怪我。
回復力。
見直せる要素はたくさんあります。
もちろん、医療機関での検査や治療が必要な腰痛もあります。
強い痛み、しびれ、麻痺、発熱、外傷後の痛み、排尿排便の異常などがある場合は、まず医療機関を受診することが大切です。
そのうえで、慢性的な腰の重さ、動きにくさ、繰り返す違和感、姿勢や身体の使い方に関係する腰の不調については、BodyAllでサポートできることがあります。
腰だけを見るのではなく、身体全体を見直す。
そこに、腰痛改善と腰痛予防のヒントがあります。
池袋で腰痛に悩む方へ
池袋で腰痛、腰の重さ、腰まわりの違和感、慢性的な身体の不調に悩んでいる方へ。
BodyAllは、単なるリラクゼーションサロンではありません。
その場だけ気持ち良くすることを目的にした場所でもありません。
BodyAllは、元プロ競輪選手・平岡浩司が、自身の競技経験、怪我経験、身体理論、実践知をもとに、一人ひとりの身体を総合的に見直す完全貸切型のボディケアサロンです。
そして平岡浩司は、身体を部分ではなく全体で捉える
身体再構築アーキテクト
として、腰痛や身体の不調に向き合っています。
腰がつらいから腰だけを見るのではなく、
なぜ腰に負担がかかっているのかを考える。
腰痛をきっかけに、身体全体を見直す。
身体の使い方を変える。
回復しやすい身体を作る。
不調を繰り返しにくい身体を目指す。
それがBodyAllの腰痛ケアです。
最後に
腰痛は、ただ腰が悪いから起きるとは限りません。
腰は、身体全体の影響を受けています。
股関節、骨盤、背中、足、体幹、呼吸、神経、生活習慣、過去の怪我。
それらがつながって、今の腰の状態を作っています。
だからこそ、腰痛改善や腰痛予防を考えるなら、腰だけでなく身体全体を見る必要があります。
身体再構築アーキテクト・平岡浩司がBodyAllで行うのは、単なる腰のケアではありません。
その人の身体を見て、背景を見て、動きを見て、必要なケアを組み立てること。
腰痛を入口に、身体全体を再構築すること。
池袋で本気で腰痛と向き合いたい方。
腰だけ揉んでも戻ってしまう方。
整体、ボディケア、トレーニング、回復ケアを一つの流れで受けたい方。
自分の身体を根本から見直したい方。
ぜひ一度、BodyAllにご相談ください。
身体は、まだ変わる可能性があります。
そして、その可能性を一緒に探していくのが、BodyAllの役割です。
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BodyAll
住所 : 東京都豊島区南池袋2丁目14−1
マンション池袋803
電話番号 : 090-8225-3209
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