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<title>ブログ</title>
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<language>ja</language>
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<title>【身体再構築アーキテクト】BodyAll代表/平岡浩司という人間の説明書｜BodyAll池袋</title>
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<![CDATA[
池袋の整体サロンBodyAll代表・平岡浩司が、元プロ競輪選手としての怪我・リハビリ経験をもとに、身体再構築アーキテクトの思想と本物の健康観を語ります。
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<link>https://bodyall.jp/blog/detail/20260513161718/</link>
<pubDate>Wed, 13 May 2026 16:22:00 +0900</pubDate>
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<title>腰痛は「腰だけ」の問題ではない｜身体再構築アーキテクト・平岡浩司がBodyAllで向き合う腰痛改善と腰痛予防</title>
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<![CDATA[
池袋のBodyAll代表・平岡浩司が、身体再構築アーキテクトの立場から腰痛改善・腰痛予防について解説。腰だけを見るのではなく、股関節、骨盤、背中、姿勢、動作、過去の怪我、生活習慣まで含めて身体全体から腰痛に向き合うBodyAllの考え方を紹介します。
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<link>https://bodyall.jp/blog/detail/20260507194354/</link>
<pubDate>Thu, 07 May 2026 19:48:00 +0900</pubDate>
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<title>身体再構築アーキテクトという考え方｜BodyAll／平岡浩司</title>
<description>
<![CDATA[
身体再構築アーキテクトという考え方痛い場所だけを見ても、身体は本当には変わらないこんにちは。
BodyAll代表の平岡浩司です。今後、自分の肩書きとして身体再構築アーキテクト
英語では
BodyReconstructionArchitectという言葉を使っていこうと思っています。この言葉だけを見ると、少し大げさに感じる方もいるかもしれません。
でも、自分の中ではこれは単なる肩書きではありません。これまで自分が選手として、施術家として、トレーナーとして、そして一人の人間として身体と向き合ってきた中で、最終的にたどり着いた考え方を、一番正確に表している言葉がこれです。なぜこの言葉が必要なのか。
それは、世の中の多くの身体のケアが、まだまだ「部分」で止まっていると感じるからです。・肩が痛いから肩を見る・腰がつらいから腰を見る・首が悪いから首を見る・膝が痛いから膝を見るもちろん、それ自体が全部間違っているわけではありません。
でも、本当に身体を変えたいなら、それだけでは足りません。なぜなら、
怪我も不調も、ほとんどの場合“部分だけ”で起きていないからです。怪我は部分で起きるが、原因は部分にないことが多いたとえば肩こり。
肩がつらいから肩が悪い。
多くの人はそう思います。でも実際には、・骨盤の傾き・股関節の左右差・背骨のバランス・肩甲骨の位置・呼吸の浅さ・深層筋の機能低下・足首の可動性不足・神経系の過緊張こういったものが積み重なって、最後に肩へ負担が集中していることが少なくありません。腰痛もそうです。
膝痛もそうです。
首こりも、巻き肩も、ストレートネックも、顔のむくみやフェイスラインの崩れでさえ、そこだけの問題ではないことがあります。つまり、身体はいつもどこか一か所だけで壊れているわけではない。
全体の構造や使い方の崩れが、ある部分に症状として現れている
ことが多いのです。ここを見誤ると、痛い場所ばかり触り続けることになります。そして、その場では軽くなる。
少し楽になる。
でもまた戻る。
また同じところに負担が集まる。
また同じ悩みを繰り返す。このループです。だから自分は、痛い場所だけを見る発想ではなく、
身体全体を再構築する発想
が必要だと考えています。それが、身体再構築アーキテクトという言葉につながっています。「整える」だけでは足りない必要なのは再構築です整体という言葉には、整えるという意味があります。
それはとても大事です。崩れたバランスを整える。
緊張した筋肉をゆるめる。
固まった関節の動きを出す。
姿勢を見直す。どれも必要です。でも、自分は長年身体を見てきて、こう思うようになりました。整えるだけでは、身体は変わりきらない。なぜか。整えた身体を、結局また動かすのは本人だからです。骨格を支えているのは筋肉です。
筋肉を動かしているのは神経です。
そしてその大元にあるのは、脳神経系です。言ってみれば、身体という車の運転手は脳神経系です。どれだけ外から骨格や筋肉を整えても、運転手である神経系が同じクセで身体を使っていれば、また同じように崩れていきます。
また同じ場所に負担が集中します。
また同じダメージを繰り返します。だから必要なのは、単なる調整ではなく
身体の再構築
なんです。・どこが働いていないのか・どこが代償しているのか・どんな動きのクセがあるのか・どうすれば自分で支えられるか・どうすれば再発しにくいかここまで見ていく必要があります。身体再構築アーキテクトとは何をする人なのか身体再構築アーキテクトとは、簡単に言えば症状だけを見るのではなく、身体全体の構造、機能、動き、回復、生活背景まで含めて、その人の身体を再設計し、再構築していく人だと自分は考えています。これは、普通の整体師とも少し違います。
普通のトレーナーとも違います。
治療家、施術家、トレーナー、美容、回復、それらを分けずに見る必要があります。なぜなら身体は全部つながっているからです。BodyAllでは、必要に応じて・深層筋リセット整体・4Dラクリス整体・スポーツ整体・神経系トレーニング・機能性ストレッチ・高気圧酸素カプセル・コラーゲンマシン・ヘッドスパ・フェイシャル・食事や生活習慣のアドバイスまで含めて組み立てています。これを見て「いろいろある店」と思う方もいるかもしれません。
でも本質は逆です。本当に身体を変えようとすると、一つの手段では足りないことが多い。
だから、必要なものを全部持っている。
それがBodyAllです。そして、それらを単品で提供しているのではなく、
一人ひとりの身体に合わせて「再構築の流れ」として設計している。
だからこそ、自分は単なる整体師ではなく、身体再構築アーキテクトだと思っています。平岡浩司がなぜその肩書きを名乗れるのかここはかなり大事な部分です。肩書きは、名乗れば成立するものではありません。
その言葉の中身が伴っていなければ意味がない。自分がこの肩書きを使う理由は、見た目がかっこいいからではありません。
自分の人生そのものが、身体の再構築の連続だったからです。元プロ競輪選手として20年以上、身体を使う最前線で生きてきました。・通算1439出走・落車70回以上・骨折12回・重傷40回以上・手術7回壊して、戻して、また壊して、また戻す。
これを何度も繰り返してきました。さらに、自分の中で特に大きかった経験があります。・同時に7箇所を骨折した時・手首の骨折で神経を損傷した時・頚椎捻挫で身体に痺れが出た時こういった時、自分は嫌でも向き合うことになりました。身体はどう壊れるのか。
何が戻るきっかけになるのか。
どこまでが表面的な回復で、どこからが本当の回復なのか。
神経系の働きがどれだけ大事なのか。
外から整えるだけではなぜ足りないのか。こうしたことを、自分は机上ではなく、自分の身体で経験してきました。だからこそ、身体を「再構築する」という言葉に重みを持たせられると思っています。研修や教科書だけでは見えない身体がある知識は大事です。
勉強も必要です。
それは間違いありません。でも、身体は教科書通りではありません。特に、長年の不調、再発を繰り返す怪我、複雑に崩れた姿勢、慢性的な代償動作。
こういうものは、マニュアルだけでは見抜けないことがあります。世の中には、短期間の研修やテキスト中心の知識で身体を語る人もいます。
もちろんそれ自体を否定したいわけではありません。ただ、自分は思います。本当に身体を深く扱うには、リアルな現場経験が必要です。・壊れた身体・戻らない身体・何度も繰り返す不調・そこから戻る身体・再構築される身体こうした現実と本気で向き合った経験があるかどうか。
そこが大きい。平岡浩司は、選手としての経験、施術家としての経験、指導者としての経験、そのすべてを持っています。
だからこそ、普通の整体師や普通のトレーナーではない立ち位置で身体を見ています。BodyAllが目指しているのは「通わせ続ける整体」ではないここもBodyAllの大事な価値です。BodyAllが目指しているのは、通わせ続けることではありません。
本気で身体を変えることです。もちろん、継続的なケアが必要な方はいます。
定期的に調整することで、良い状態を維持しやすくなる方もいます。
BodyAllにも通いやすいサブスク制度があります。でも、その目的は「依存させること」ではありません。・悪くなってから何度も来てもらう・つらくなるたびに対処する・ずっと同じ不調のまま通い続けるそういう流れを前提にしているわけではありません。BodyAllの継続サポートは、
良い状態を維持し、さらに高めていくためのものです。つまり、・壊れる前に整える・崩れる前に微調整する・身体の使い方を育てる・神経系からの安定を積み上げるための継続です。ここが、ビジネスのための継続とは違います。身体再構築アーキテクトという考え方は、これからもっと必要になる今後、健康や身体づくりの情報はさらに増えていきます。
AIも含めて、情報そのものはどんどん取りやすくなっていくはずです。でも、その中で逆に重要になるのは、
誰が本質を理解しているか
だと思っています。・症状だけを見る人なのか・身体全体を見られる人なのか・その場の軽さを売る人なのか・再構築まで見られる人なのかこの差は、これからもっと大きくなるはずです。だからこそ、自分は平岡浩司という存在を、
「身体再構築アーキテクト」として明確に打ち出していきたいと思っています。これは肩書きのための肩書きではありません。
これまでやってきたこと、今BodyAllでやっていること、これからもっと広く伝えていきたいこと。
その全部を、一つの言葉にまとめたものです。最後に怪我は部分で起きるように見えても、原因は部分にないことが多い。
痛い場所が悪いのではなく、その場所が頑張らされていることが多い。
だから、本当に必要なのは「部分対応」ではなく「再構築」です。BodyAllは、その再構築を本気でやる場所です。
そして平岡浩司は、その再構築を、自分の身体で何度も経験してきた人間です。整体でもない。
トレーナーでもない。
美容だけでもない。
回復だけでもない。それらを全部つなげて、身体全体を再設計し、再構築していく。
それがBodyAllであり、身体再構築アーキテクトという考え方です。もしあなたが、・普通の整体では物足りない・その場しのぎではなく本気で変えたい・身体を全体から見てほしい・信頼できる人に任せたいそう思っているなら、一度BodyAllに触れてみてください。平岡浩司の考え方が、今までとは違う身体の見方を見せてくれるかもしれません。
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<link>https://bodyall.jp/blog/detail/20260505003327/</link>
<pubDate>Tue, 05 May 2026 00:38:00 +0900</pubDate>
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<title>整体後も元に戻らない身体の秘訣</title>
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<![CDATA[
【BodyAllが整体だけで終わらない理由】こんにちは。
BodyAll代表の平岡浩司です。今日は、BodyAllがなぜ普通の整体院やマッサージ店と違うのか、かなり本質的な話を書こうと思います。BodyAllに初めて来られる方の中には、・整体を受けたい・身体を整えたい・肩こりや腰痛を改善したい・姿勢を良くしたい・怪我の回復をサポートしてほしいという目的を持っている方が多いです。ただ、その中でよく感じるのが、
多くの方が「整体を受ければ身体は変わる」と思っていることです。もちろん、整体には意味があります。
筋肉をゆるめる、関節の動きを出す、姿勢を整える、身体のバランスを見直す。
これはとても大事なことです。でも、ここで一つはっきり言いたいことがあります。整体だけでは、身体は戻ります。これは整体を否定したいわけではありません。
むしろ私は整体の価値を強く感じています。
そのうえで言っているのは、
整体だけで身体を本当に変えきるのは難しいことが多い
ということです。なぜなら、整体で外側から整えた身体を、最終的に動かし、支え、コントロールしているのは自分自身だからです。整体で整えても、なぜ身体は戻るのか身体は、骨格だけで成り立っているわけではありません。
そして筋肉だけでも成り立っていません。骨格を支えているのは筋肉です。
筋肉がどう働くかで、姿勢も動きも変わります。でも、ここで終わりではありません。その筋肉を動かしているのは神経です。
そして神経の働きを統合し、身体全体をどう動かすかを決めている大元は、脳神経系です。言ってみれば、
身体という車の運転手は脳神経系です。骨格や筋肉は車体や部品のようなもの。
いくら外から部品を整えても、運転手がうまく機能していなければ、また同じ走り方をして、また同じ場所に負担がかかります。これが、整体で一度整っても、また戻ってしまう大きな理由です。例えば、・肩こりが楽になったのに数日後に戻る・姿勢が良くなった気がしたのに元に戻る・腰が軽くなったのにまた痛くなる・首の違和感が取れたのに繰り返すこういったことは珍しくありません。なぜか。
骨格や筋肉を一時的に整えても、
その身体を自分でコントロールする神経系のパターンが変わっていない
からです。BodyAllでは、この部分を非常に重視しています。BodyAllが整体後にパーソナルトレーニングを行う理由ここが普通の整体院と大きく違うところです。一般的な整体院やマッサージ店では、施術をして終わり、という流れが多いと思います。
その場では軽くなった、気持ちよかった、少し動きやすくなった。
もちろんそれも価値があります。ただ、それだけだと受け身で終わります。受け身のままでは、自分の身体を自分でコントロールする力が育ちません。
すると、整った身体を維持できず、また元のクセに戻ってしまう。BodyAllでは、必要に応じて整体の後にパーソナルトレーニングや神経系エクササイズを入れます。
これは筋トレをさせたいからではありません。目的は、
整った身体を自分自身で使いこなせるようにすることです。・正しい位置で立てるか・正しい位置で呼吸できるか・必要な筋肉が必要なタイミングで働くか・余計な場所に力が入りすぎていないか・神経系がうまく身体をコントロールできているかここを見ていく。つまりBodyAllは、
整体で整えるだけでなく、
整った身体を自分のものとして定着させるところまでサポートする
場所です。これがあるから、ただ気持ちよかったで終わらず、その先の変化につながります。身体の本当の土台は「神経系」にあるこの話は、少し難しく聞こえるかもしれません。
でも本質的にはとてもシンプルです。身体の大元は神経系です。筋肉が働くかどうか。
力が入りすぎるかどうか。
動きが固いかどうか。
姿勢が崩れるかどうか。
バランスを取れるかどうか。
疲れやすいかどうか。
怪我をしやすいかどうか。こういったことの多くに、神経系の働きが関係しています。だからBodyAllでは、筋肉だけ、骨格だけを見て終わりにはしません。
神経系がどう身体を使っているか、どこで誤作動が起きているか、どこが働いていないかまで見ます。これは、ただ知識として知っているから言っているのではありません。
平岡浩司自身が、その重要性を自分の身体で何度も経験してきたからです。平岡浩司がなぜそこまで言い切れるのか私は元プロ競輪選手として20年以上、身体を使う最前線で生きてきました。・通算1439出走・落車70回以上・骨折12回・重傷40回以上・手術7回怪我をして、戻して、また壊して、また戻す。
その中で、ただ鍛えるだけではどうにもならない身体の問題に何度も向き合ってきました。特に、自分の中で大きかった経験がいくつかあります。一つは、同時に7箇所を骨折した大怪我。
一つは、手首の骨折で神経を損傷した時。
一つは、頚椎捻挫で痺れが出た時。これらはいずれも、非常に厳しい状態でした。
当時、医療的な立場から厳しい見通しを伝えられたこともありました。ただ、私はそこから、自分の身体と本気で向き合い続けました。
神経系の使い方、身体全体のバランス、回復環境、トレーニング、生活習慣、食事、あらゆる角度から試し、積み上げてきました。そして結果として、競技に戻り、動ける身体を取り戻してきました。ここで大事なのは、「自分は特別だから」という話ではありません。
重要なのは、
壊れた身体をどう戻すかを、自分の身体でリアルに経験してきたことです。これは机上論ではありません。
研修で教わっただけの知識でもありません。
現場で、自分の身体を通して積み上げてきたリアルです。だからこそ、整体だけでは足りないことも、神経系が身体の大元であることも、自信を持って言えます。教科書やマニュアルだけでは見えないものがある世の中には多くの整体師やトレーナーがいます。
もちろん素晴らしい方もたくさんいます。ただその一方で、研修やテキスト、マニュアルの知識だけで身体を語っているケースが少なくないのも現実です。知識は大切です。
勉強も必要です。
でも、身体は教科書通りではありません。・怪我をした身体・長年痛みを抱えた身体・崩れた姿勢・再発を繰り返す身体・動けなくなった身体こういった身体と本気で向き合うには、知識だけでは足りません。
実際にそのリアルを知っているかどうか、現場でどれだけ向き合ってきたかがものを言います。平岡浩司は、アスリートとしての経験、施術家としての経験、指導者としての経験、この三つを持っています。
そしてそのすべてが、BodyAllの施術や指導に反映されています。BodyAllは普通の整体とは次元が違うそれはメニューの多さではなく「設計の深さ」ですBodyAllには、整体だけでなく、・深層筋リセット整体・4Dラクリス整体・スポーツ整体・神経系トレーニング・機能性ストレッチ・高気圧酸素カプセル・コラーゲンマシン・食事管理や生活習慣のアドバイス・ヘッドスパ・フェイシャルまであります。これだけ見ると、「いろいろやっている店」に見えるかもしれません。
でも本質は逆です。本当に身体を変えようとすると、必要なものが一つでは足りないから全部ある
のです。たとえば、・整体で身体を整える・その後にトレーニングで定着させる・酸素カプセルで回復環境をサポートする・コラーゲンマシンでコンディションや肌の状態も整える・食事や生活習慣も見直すこれを全部つなげて見られる場所は、実は多くありません。BodyAllは、整体だけでもない、トレーニングだけでもない、回復だけでもない、美容だけでもない。
身体を本気で変えるために必要なものを、全部一つの流れで見られる場所です。BodyAllのサポートは「気持ちよかった」で終わらない普通の整体院やマッサージ店では、施術を受けて終わることが多いです。その場で軽くなった。
気持ちよかった。
またつらくなったら来よう。それも一つの使い方ではあります。
リラクゼーションとして整体を使うこと自体を否定するつもりはありません。でも、本気で身体を変えたいなら、それでは足りない。BodyAllでは、その場しのぎの軽さではなく、・1ヶ月後にどう変わるか・3ヶ月後にどう安定するか・再発しにくいか・動きやすいか・疲れにくいか・自分でコントロールできるかここまで見ています。だから、BodyAllは「受け身の整体」で終わりません。
自分の身体を自分で扱えるところまでサポートする整体です。諦められた身体に対しても、できることを考えるここは誤解のないように書いておきたいのですが、BodyAllは医療機関ではありません。
診断や治療を行う場ではありません。ただ、それでもBodyAllが大切にしているのは、
「もう無理」「仕方ない」で終わらせず、その人の身体に対して今できることを最大限考えることです。病院や治療院で十分に変化を感じられなかった方、長く悩んでいる方、繰り返している方がBodyAllに来ることも少なくありません。そんな時に必要なのは、痛みがある場所だけを見ることではなく、
全身のバランス神経系回復力生活習慣まで含めて考えることです。ここにBodyAllの価値があると思っています。だからBodyAllにはアスリートも、一般の方も来るBodyAllには、一般の方だけでなくアスリートも来ます。
それはなぜか。答えはシンプルです。アスリートは結果がすべてだからです。
気持ちいいだけでは意味がない。
その場だけ軽くても意味がない。
本当に動けるようになるか、戻せるか、再発しないかが大事です。その視点で身体を見てきた平岡浩司だからこそ、アスリートも信頼して来る。
そしてその考え方は、一般の方にもそのまま活かせます。肩こり、腰痛、姿勢改善、疲労回復、怪我後のコンディション、美容、すべてにおいて大事なのは、部分的な対処ではなく全体設計です。最後にBodyAllは、ただの整体ではありません。普通の整体院のように受け身で終わるのではなく、
整体で整えた身体を、自分でコントロールできるところまでサポートする場所です。身体を支えるのは骨格。
骨格を支えるのは筋肉。
筋肉を動かすのは神経。
そしてその大元にあるのが脳神経系です。この本質を、自分の身体で何度も経験してきたのが平岡浩司です。
だからBodyAllは、普通の整体とは次元が違う視点で身体を見ます。整体、トレーニング、酸素カプセル、コラーゲンマシン、食事、生活習慣まで。
身体を本気で変えたい人のために、必要なものを全部つなげて見ていく。それがBodyAllです。東京池袋で、本気で身体を変えたい。
普通の整体では物足りない。
その場しのぎではなく、もっと深く整えたい。そう思っている方は、ぜひ一度BodyAllにご相談ください。
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<link>https://bodyall.jp/blog/detail/20260503100915/</link>
<pubDate>Sun, 03 May 2026 10:14:00 +0900</pubDate>
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<title>巻き肩 ストレートネックの真実｜BodyAll池袋／平岡浩司</title>
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<![CDATA[
巻き肩ストレートネックの真実東京池袋で本気で姿勢改善したいなら、見た目だけを整える整体では足りませんこんにちは。
BodyAll代表の平岡浩司です。巻き肩、ストレートネック。
今ではこの言葉を聞かない日はないくらい、一般的な不調として認識されるようになりました。・デスクワークで肩が前に入ってしまう・スマホを見すぎて首が前に出る・首こり肩こりがひどい・姿勢が悪いと言われる・写真を撮ると頭が前に出て見える・フェイスラインまで崩れて見えるこうした悩みを抱えて、東京でも池袋でも、姿勢改善や整体、巻き肩矯正、ストレートネック改善を探している方は非常に多いです。ただ、ここで最初にはっきり言いたいことがあります。巻き肩やストレートネックを、肩や首だけの問題として扱っている限り、本質的な改善には届きません。これは少し強い言い方かもしれません。
でも、身体を長年見てきた中での結論です。よくあるのは、・巻き肩だから肩の前を伸ばしましょう・ストレートネックだから首を調整しましょう・肩甲骨を寄せれば改善します・首をバキッとやれば軽くなりますという話です。もちろん、そうしたアプローチでその場の変化が出ることはあります。
軽くなった、動きが良くなった、首が回しやすい、肩が開いた気がする。
そう感じる方もいるでしょう。でも、それで本当に巻き肩やストレートネックが改善しているなら、同じ悩みを何年も繰り返す人はここまで多くありません。つまり、
その場の変化と、本質的な改善は別物です。巻き肩やストレートネックは「首肩の形の問題」ではない多くの人は巻き肩やストレートネックを、形の問題として捉えます。・肩が前に出ている・首のカーブがなくなっている・背中が丸まっているたしかに見た目としてはそうです。
でも、問題はそこではありません。本当に見るべきなのは、なぜその形にならざるを得なかったのか
です。身体は、意味なく崩れません。
その姿勢、その形、その偏りには、必ず理由があります。たとえば巻き肩なら、単純に「肩が前にある」ことだけが問題ではありません。・骨盤が後傾している・背骨全体の伸びが出ていない・胸郭が硬く呼吸が浅い・肩甲骨が安定していない・首で頭を支えすぎている・深層筋が働いていない・神経の緊張が強い・足元からのバランスが崩れているこういった全身の問題が積み重なって、結果として肩が前に出ていることが多いのです。ストレートネックも同じです。首のカーブだけを問題にしても、本質は見えません。
首が悪いというより、
首で頑張らなければいけない身体全体の構造になっている
ことが多いのです。つまり、巻き肩もストレートネックも、
「首肩の問題」ではなく、
身体全体の機能低下やバランス崩壊の結果として起きている現象
であることが少なくありません。だから首や肩だけ触っても、戻るここが、多くの人が整体やマッサージを受けても改善しきらない理由です。肩が前に出ている。
だから肩をほぐす。
首がつらい。
だから首を調整する。
その場では少し軽い。
肩も開いた感じがする。
首も動きやすい。でも数日後、また戻る。なぜか。
原因が変わっていないからです。これは、首肩への施術が全部ダメだと言いたいわけではありません。
局所のアプローチが必要な場面は当然あります。
ただ、それだけで終わると、身体は元の使い方に戻ります。たとえば、骨盤が崩れたまま。
股関節がうまく使えていないまま。
呼吸が浅いまま。
肩甲骨が不安定なまま。
深層筋が働かないまま。この状態で首肩だけ整えても、また同じように首肩が頑張ることになる。だから戻る。
そしてまた整体へ行く。
また軽くなる。
また戻る。このループです。バキバキ整体やインパクトのある矯正が「すごい」と見えやすい理由ここも誤解されやすいポイントです。インパクトのある施術は、分かりやすいです。・音が鳴る・動きが一気に変わる・その場で軽くなる・おお、すごいと思う・効いた感じがあるこれは人間心理として当然です。
変化が分かりやすいほど、人は「効果があった」と感じやすい。でも、ここで冷静に見ないといけない。分かりやすい変化と、本質的な改善は同じではない
ということです。たしかにその場では軽くなることもある。
可動域が出ることもある。
痛みが一瞬引くこともある。ただ、それが・数週間後・数ヶ月後・1年後にどうなっているか。
そこまで含めて見なければ、本当に良かったかどうかは分かりません。BodyAllが大事にしているのは、
その場のインパクトよりも
その先で身体がどう変わるか
です。これは地味に見えるかもしれません。
でも本当に結果が出るのは、むしろこちらです。世の中の多くの整体が浅く見えてしまう理由少し厳しい言い方になりますが、これは現場感として感じていることです。整体師やトレーナーの中には、知識や経験に大きな差があります。もちろん、素晴らしい先生もいます。
本気で身体と向き合っている人もいます。
でも一方で、・研修で習った内容・テキストに書いてある理屈・マニュアル通りの施術・決まりきった説明だけで対応しているケースも少なくありません。そういう人たちが悪いと言いたいのではありません。
ただ、そこで見えている世界には限界があります。なぜなら、身体は教科書通りではないからです。特に、巻き肩やストレートネックのような慢性的な姿勢不良は、・生活習慣・運動歴・過去の怪我・身体の使い方・神経系のクセ・呼吸パターン・精神的ストレス・足元からのバランスまで絡んできます。これを本当に見るには、机上の知識だけでは足りません。
実際に壊れた身体、戻らない身体、戻した身体、再発した身体と向き合ってきた現場感が必要です。平岡浩司が他と決定的に違う理由ここで、平岡浩司の話をします。私は元プロ競輪選手として20年以上、身体を使う極限の世界で生きてきました。・通算1439出走・落車70回以上・骨折12回・重傷40回以上・手術7回この数字は、派手な肩書きを作るためのものではありません。それだけ多くの破壊と再構築を、自分の身体で経験してきたということです。壊れた身体を戻す。
また競技に戻る。
再発を防ぐ。
さらにパフォーマンスを上げる。
これを何度も繰り返してきた。つまり、私はただ身体を鍛えてきた人間ではありません。
壊れた身体と本気で向き合い続けてきた人間です。だから、巻き肩やストレートネックのような「形の問題」も、ただの見た目としては見ません。・なぜその形になったのか・どこが仕事をしていないのか・どこが代償しているのか・何を変えれば戻りにくくなるのかを、現場感を持って見ます。ここが、BodyAllの核です。BodyAllでできること巻き肩ストレートネックを「見た目」ではなく「機能」から変えるBodyAllは、普通の整体院でも、普通のマッサージ店でもありません。BodyAllでできるのは、・深層筋リセット整体・4Dラクリス整体・スポーツ整体・神経系トレーニング・機能性ストレッチ・高気圧酸素カプセル・コラーゲンマシン・ヘッドスパ・フェイシャルまで含めた総合ボディケアです。巻き肩やストレートネックに対しても、必要に応じて・首肩だけでなく骨盤や股関節を見る・呼吸を見直す・肩甲骨の位置を整える・深層筋を働かせる・神経の緊張を落とす・身体の使い方自体を変えるこういったことを組み立てます。だからBodyAllは、「矯正して終わり」ではありません。
元に戻りにくい身体に近づけることを目指します。見た目だけ整えたい人と、本当に変わりたい人は違うここはかなり大事です。巻き肩やストレートネックに悩んでいる人の中には、・写真写りを良くしたい・とりあえず姿勢が良く見えればいい・その場だけでも首が軽ければいいという人もいます。それはそれで一つの目的です。
でも、BodyAllが本気で向き合うのは、その先です。・肩こりを繰り返したくない・首こりや頭痛を減らしたい・疲れにくい身体になりたい・姿勢を根本から変えたい・見た目だけでなく機能も良くしたいそういう人です。その場だけ整ったように見せることと、
本当に身体を変えることは、別です。BodyAllは後者をやっています。講演活動にも力を入れている理由私は今後、講演活動にもさらに力を入れていきたいと思っています。なぜなら、巻き肩やストレートネックに限らず、健康や身体の問題は
「知識不足」よりも
間違った常識が広まっていること
の方が大きいと感じているからです。・スマホだけが原因だと思っている・首を鳴らせば治ると思っている・バキバキ整体が本質だと思っている・肩だけ伸ばせば良くなると思っているこうした分かりやすい説明は広まりやすい。
でも、本質はもっと深い。だからこそ私は、現場だけでなく、発信や講演でも、・身体の本質・健康業界の見せ方の問題・本当に身体を変えるとはどういうことか・本物の施術家やトレーナーの見極め方を伝えていきたいと思っています。BodyAllは施術の場であり、平岡浩司はその発信者でもありたい。
これが今後さらに強めていきたい方向です。東京で巻き肩ストレートネックを本気で改善したい方へ東京には姿勢改善をうたう整体院がたくさんあります。
池袋にも多くの整体、マッサージ、矯正サロンがあります。その中で大事なのは、
「どんな看板を掲げているか」より、
誰が、どこまで身体を見ているかです。巻き肩もストレートネックも、首肩だけの問題として見ている限り、本当の改善には届きにくい。
本質から変えたいなら、全身を見て、経験と判断力のある施術者を選ぶべきです。平岡浩司は、現場と自分の身体の両方でそれを学んできました。
そしてBodyAllは、その経験をそのまま形にした場所です。見た目だけの姿勢矯正ではなく、
本質から身体を変えたい方へ。東京池袋で巻き肩ストレートネックの改善を本気で考えているなら、ぜひ一度BodyAllに相談してください。
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<link>https://bodyall.jp/blog/detail/20260429011254/</link>
<pubDate>Wed, 29 Apr 2026 01:14:00 +0900</pubDate>
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<title>BodyAllは普通の整体院やマッサージ店と何が違うのか｜BodyAll池袋／平岡浩司</title>
<description>
<![CDATA[
BodyAllは普通の整体院やマッサージ店と何が違うのか東京池袋で本気で身体を変えたい方へこんにちは。
BodyAll代表の平岡浩司です。BodyAllのホームページを見てくださる方や、実際にご来店いただく方から、よく聞かれることがあります。それが、「BodyAllって、普通の整体院やマッサージ店と何が違うんですか？」という質問です。これはとても大事な質問だと思っています。
なぜなら、今の時代は整体院も、マッサージ店も、パーソナルジムも、美容サロンも本当にたくさんあるからです。東京にも、池袋にも、身体のケアをうたうお店はたくさんあります。
肩こり改善、腰痛改善、姿勢矯正、疲労回復、骨盤調整、スポーツ整体、美容整体。
言葉だけ見れば、どこも良さそうに見えるかもしれません。でも実際には、身体の見方そのものが全く違うことがあります。そしてその差が、
「その場だけ楽になる」で終わるのか、
「身体そのものが変わっていく」のか、
の差につながります。今日は、BodyAllが普通の整体院やマッサージ店と何が違うのかを、できるだけ本質的にお伝えしたいと思います。一番大きな違いは「痛い場所だけを見ない」ことです多くの整体院やマッサージ店では、つらい場所を中心に施術を組み立てます。・肩こりなら肩をほぐす・腰痛なら腰をほぐす・首こりなら首まわりを緩める・膝痛なら膝まわりを調整するもちろん、それで一時的に楽になることはあります。
つらい場所を触ってもらうと、身体が軽くなったように感じることもあります。ただ、ここで一つ考えてほしいことがあります。痛い場所やつらい場所が、必ずしも原因とは限らない
ということです。たとえば肩こり。肩がつらいから肩が悪いと思いがちですが、実際には・骨盤の傾き・股関節の左右差・背骨のバランス・肩甲骨の位置・呼吸の浅さ・首の位置・深層筋の働き・足首の使い方こういった全身の問題が積み重なって、最後に肩に負担が集中していることが少なくありません。つまり肩は、原因というより
頑張らされている結果として固くなっている
場合があるのです。腰痛も同じです。
膝痛も同じです。
顔のむくみやたるみでさえ、顔だけの問題ではないことが多いです。BodyAllでは、こうした考え方を前提にしています。
だから、痛い場所だけを見て終わりにはしません。BodyAllは「部分ケアの店」ではなく「総合ボディケアの店」ですBodyAllを一言で表すなら、
総合ボディケア施設です。これは、メニューが多いからそう言っているわけではありません。
本当に身体を変えるには、一つの手段だけでは足りないからです。BodyAllでは、必要に応じて・深層筋リセット整体・4Dラクリス整体・スポーツ整体・深層筋筋膜リリース・機能性ストレッチ・神経系トレーニング・高気圧酸素カプセル・コラーゲンマシン・ヘッドスパ・小顔フェイシャル・デコルテケアまで含めて、一人ひとりに合わせて組み立てていきます。これを聞くと、
「いろいろやっているお店」
と思う方もいるかもしれません。でも本質は逆です。本当に結果を出そうとすると、身体は一つのメニューでは足りないことが多い。
だから、必要なものを全部持っている。
それがBodyAllです。整体だけで十分な方もいます。
整体に加えて酸素カプセルが必要な方もいます。
美容ケアと姿勢改善を一緒にやった方がいい方もいます。
怪我後の回復にはスポーツ整体と機能性ストレッチが必要な方もいます。この違いを見ないで、全員に同じ施術をしても、本当の意味での結果にはつながりにくい。
BodyAllは、そこを一番大事にしています。その場だけ楽にするのではなく「身体そのものを変える」ことを目的にしていますここが、普通のマッサージ店やリラクゼーションと大きく違うところです。BodyAllは、ただ気持ちよくして終わる場所ではありません。
もちろん気持ちよさやリラックスも大切です。
疲れている人にとって、安心して休めることも価値があります。でも、BodyAllが本当に目指しているのはその先です。・なぜ同じ肩こりを繰り返すのか・なぜ腰痛が戻るのか・なぜ疲れやすいのか・なぜ姿勢が崩れるのか・なぜ怪我を繰り返すのかそこを見極めて、
再発しにくい身体、負担が集中しにくい身体、動ける身体に変えていく
ことを目的にしています。だからこそ、BodyAllでは・その場の軽さだけを追いすぎない・必要なら耳障りの良くないことも伝える・場合によっては、楽なことだけをしない・先の結果を優先するという判断をすることがあります。これは不親切だからではありません。
身体の未来に責任を持つためです。平岡浩司が他の整体師やトレーナーと大きく違う理由BodyAllの価値を語るうえで、代表である平岡浩司の経験は切り離せません。私は元プロ競輪選手として20年以上、身体を使う極限の世界で生きてきました。・1439出走・落車70回以上・骨折12回・重傷40回以上・手術7回この数字は、単なるインパクトのためではありません。
それだけ多くの破壊と再生を、自分の身体で経験してきたということです。身体を鍛えるだけでなく、・壊れた身体をどう戻すか・どう再発を防ぐか・どうすれば本来のパフォーマンスを取り戻せるか・どうすれば痛みを抱えたままでも前に進めるかそれを何度も現場で学んできました。世の中には、教科書やマニュアルから身体を学ぶ人が多くいます。
もちろん勉強は必要ですし、知識は大事です。ただ、私は思います。身体を本当に深く扱うには、現場と実体験が必要です。大きな怪我もなく、身体を壊した経験も少なく、机上の知識だけで身体を語る人と、
自分の身体を何度も壊し、それを戻し、また競技に立ってきた人間では、
見えているものが違います。平岡浩司の強みは、
知識だけでなく、
身体のリアルを知っていることです。トップアスリートから一般の方まで見られる理由BodyAllには、一般の方だけでなく、トップアスリートや芸能関係者も訪れます。なぜか。それは、アスリートの世界では
「気持ちいい」
だけでは通用しないからです。試合に勝たなければいけない。
動けなければいけない。
早く戻らなければいけない。
再発してはいけない。その現場では、・なぜそこが痛いのか・どこを変えればいいのか・何を優先すべきか・どうやって戻すのかを本気で考える必要があります。私はその世界を、自分自身の選手人生でも、トレーナーとしての現場でも知っています。
だからこそ、一般の方の肩こりや腰痛にも、ただの癒しではなく
アスリートの身体を見るのと同じ本気の視点
で向き合えます。これは、BodyAllの大きな特徴です。美容と健康を分けないのもBodyAllの特徴ですBodyAllは、整体だけの場所でもありません。
美容だけの場所でもありません。私が考えているのは、
健康と美容は分かれていない
ということです。たとえば、・首肩の緊張が強いと顔はむくみやすい・姿勢が崩れるとフェイスラインも崩れやすい・呼吸が浅く疲労が抜けないと肌の調子も落ちやすい・身体の巡りが悪いと見た目にも疲れが出るつまり、美容だけ整えればいいわけでもなく、健康だけ整えればいいわけでもない。だからBodyAllでは、・4Dヘッドスパ・フェイシャル・デコルテケア・コラーゲンマシンなども含めて、身体全体の流れやバランスの中で見ています。普通の美容サロンでもない。
普通の整体院でもない。
この両方を本気でつなげているのがBodyAllです。BodyAllのサブスクは「悪くなってから何度も通う」ためではありませんここは誤解されやすいので、はっきり書いておきます。BodyAllには通いやすいサブスク制度もあります。
すると、「卒業できる整体って言いながら、通わせたいのでは？」と思う方もいるかもしれません。でも目的が違います。BodyAllのサブスクは、
悪くなった身体を何度も対処するためのものではなく、良い状態を維持し続けるためのものです。つまり、・悪くなってから慌てて来る・つらくなった時だけ何とかするではなく、・そもそも大きく崩れないようにする・定期的に確認と調整をする・身体をより良い状態に保つための仕組みです。ここが、ビジネス整体的な「依存」とは全く違うところです。東京で肩こり改善を考えるなら「どこに行くか」より「誰に任せるか」が大事です東京にはたくさんの整体院があります。
池袋にも多くのお店があります。だからこそ大事なのは、看板や肩書きや安さだけで選ばないことです。・本当に全身を見てくれるか・部分だけで終わらないか・原因と結果を見分けられるか・その場の軽さだけでなく将来まで考えているか・施術者自身に、本物の現場経験があるかここを見た方がいいと思っています。BodyAllは、普通の整体院やマッサージ店とは違います。
それは高級だからでも、珍しい機械があるからでもありません。身体を本気で変えるという思想と、それを支える経験値があるからです。最後にBodyAllは、・ただ揉んで終わる場所ではありません・ただ癒されて終わる場所でもありません・ただ美容だけをやる場所でもありません本気で身体を変えたい人のための、総合ボディケア施設です。そして平岡浩司は、
元プロアスリートとして身体を壊し、戻し、また極めてきた経験を、
そのまま今の仕事に注ぎ込んでいます。だからこそ、東京で肩こりを改善したい方、池袋で本当に信頼できる身体のプロを探している方には、BodyAllを知ってほしいと思っています。その場しのぎではなく、
本質から身体を変えたい方へ。ぜひ一度、BodyAllにご相談ください。
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<link>https://bodyall.jp/blog/detail/20260428005355/</link>
<pubDate>Tue, 28 Apr 2026 00:56:00 +0900</pubDate>
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<item>
<title>東京で肩こりを改善したいなら、池袋のBodyAll｜その場しのぎではなく、本気で身体を変えたい方へ</title>
<description>
<![CDATA[
東京で肩こりを改善したいなら、池袋のBodyAllこんにちは。
BodyAll代表の平岡浩司です。東京で肩こりを改善したい。
池袋で本当に信頼できる整体やボディケアを探している。
マッサージや整体に通っているのに、なかなか肩こりが良くならない。そんな方に向けて、今日はBodyAllがなぜ肩こり改善に強いのか、そして他の整体院やトレーナーと何が違うのかを、できるだけ分かりやすくお伝えしたいと思います。肩こりは、日本人にとって非常に身近な悩みです。
デスクワーク、スマホ、運動不足、ストレス、睡眠不足、姿勢の崩れ。
いろいろな要因が重なって、首や肩に負担が集中し、慢性的なコリや重だるさを感じる方が本当に多いです。ただ、ここで一つ大切なことがあります。肩こりは、肩だけを見ても本当の改善にはつながらないことが多い
ということです。肩こりの原因は肩だけではありません肩こりというと、多くの方は・肩の筋肉が固い・首肩まわりが張っている・肩甲骨が動いていないと考えます。もちろん、それ自体は間違いではありません。
実際に肩まわりが固くなっていることは多いです。でも、それは原因というより、
結果として肩が頑張らされている状態
であることが少なくありません。例えば、・骨盤の傾き・股関節の左右差・背骨のバランス・肩甲骨の位置・呼吸の浅さ・神経の緊張・深層筋の機能低下・足首や膝の使い方の問題こういったものが積み重なって、最終的に肩や首に負担が集まり、肩こりという形で出ているケースが多いのです。つまり、
肩こりの原因が肩にないことは珍しくありません。ここを見ずに、肩だけ揉む、肩だけほぐす、肩だけ電気を流す。
これでは、その場は楽になっても戻りやすい。これが、東京でも池袋でも、多くの方が整体やマッサージを渡り歩く理由の一つだと思っています。なぜ一般的な整体やマッサージで肩こりが繰り返されるのか肩こりの方の中には、・マッサージに通っている・整体に定期的に行っている・ストレッチもしている・湿布やケアグッズも試しているという方が多いです。それでも改善しない。なぜか。理由はとてもシンプルです。痛い場所、つらい場所に対して、その場の対処をしているだけだからです。もちろん、それにも意味はあります。
つらい時に少しでも楽になるのは大切ですし、リラクゼーションとして整体やマッサージを使うこと自体を否定するつもりはありません。でも、本気で肩こりを改善したいなら、・何が肩に負担を集めているのか・なぜ肩が固くなり続けるのか・どうすれば肩が頑張らなくていい身体になるのかここまで見ないと変わりません。BodyAllでは、この視点を何より大切にしています。BodyAllが肩こり改善に強い理由身体を「部分」ではなく「全体」で見るからですBodyAllは、ただの整体院ではありません。整体、スポーツ整体、深層筋リセット整体、神経系トレーニング、機能性ストレッチ、高気圧酸素カプセル、コラーゲンマシン、ヘッドスパ、フェイシャルまで含めた
総合ボディケア施設です。「いろいろある店」なのではなく、
本当に身体を変えるために必要な手段を全部持っている場所
だと考えてください。肩こり一つとっても、人によって必要なものは違います。・深層筋の働きを整えた方がいい人・神経の緊張を落とした方がいい人・骨盤や股関節から見直した方がいい人・姿勢や身体の使い方を変えるべき人・回復力そのものを底上げした方がいい人この違いを見ずに、全員同じ施術をしても、本当の改善にはつながりません。BodyAllでは、一人ひとりの状態に合わせて組み立てます。深層筋リセット整体4Dラクリス整体が軸になる理由BodyAllの中心にあるのが、
深層筋リセット整体4Dラクリス整体です。肩こりが長引く人の多くは、・表面の筋肉ばかり頑張っている・深層筋がうまく働いていない・身体を支える機能が落ちている・神経と筋肉の連動が崩れている・肩甲骨や背骨の動きが悪いといった状態になっています。深層筋リセット整体では、ただ表面を揉むのではなく、
深層筋、神経、姿勢、全身のバランス
まで見ながら整えていきます。だから、よくある
「その日は軽いけど、また戻る」
ではなく、
肩に負担が集中しにくい身体そのものを作る方向に持っていけるのです。スポーツ整体の考え方が、一般の肩こり改善にも効くBodyAllはスポーツ整体にも強いです。
そしてこのスポーツ整体の考え方が、実は一般の肩こり改善にも非常に役立ちます。なぜなら、アスリートの世界では
「痛い場所だけ何とかする」
では通用しないからです。競技復帰を考えるなら、・なぜそこに負担が集まったのか・再発させないためには何を変えるべきか・どうすればもっと動ける身体になるのかを見なければいけません。この視点があるからこそ、BodyAllでは一般の方の肩こりも
ただ揉んで終わり
にはしません。肩こりを「首肩の問題」ではなく、
全身の機能とバランスの問題
として見ていきます。東京で肩こり改善を本気で考えるなら「施術者が誰か」はかなり大事ですここはかなり重要です。同じように整体、肩こり改善、ボディケアと書いてあっても、
実際には施術者の経験値、判断力、身体感覚で結果はかなり変わります。平岡浩司は、元プロ競輪選手として20年以上、身体を使う最前線で生きてきました。・通算1439出走・落車70回以上・骨折12回・重傷40回以上・手術7回これは単なる派手な経歴ではありません。壊れた身体をどう戻すか。
再発をどう防ぐか。
どうすれば本来のパフォーマンスを取り戻せるのか。
それを自分の身体で何度も経験してきたということです。さらに現在は、一般の方からトップアスリートまで、身体の悩みやコンディショニングに向き合っています。つまり平岡浩司は、
教科書だけで身体を学んだ人ではなく、現場と実体験で身体を知っている人間
です。この差は、かなり大きいです。他の整体師やトレーナーと何が違うのかここは誤解なく伝えたいので、丁寧に書きます。すべての整体師やトレーナーが悪いわけではありません。
素晴らしい方ももちろんいます。ただ、その一方で、・肩書きや見せ方が先行している・専門用語でごまかしている・その場の気持ちよさがメイン・部分的な対処で終わる・通わせ続ける前提になっているというケースが少なくないのも事実です。BodyAllが違うのは、
通わせ続けることより、身体を変えることを優先していることです。必要があればもちろん継続的なケアはします。
でも、それは悪くなってから何度も通わせるためではなく、
より良い状態を維持するためのメンテナンス
です。肩こりなら肩だけを見る。
これではなく、・なぜ肩に負担が集まっているのか・どこが崩れの起点なのか・どの順番で整えるのが最短かを見ていく。これが、BodyAllの考え方です。BodyAllでは肩こり改善だけでなく美容疲労回復姿勢改善まで一気通貫で見られます肩こりは、ただの肩のコリではありません。肩こりが強いと、・姿勢が崩れる・顔が疲れて見える・呼吸が浅くなる・睡眠の質が落ちる・疲れが抜けにくい・集中力が下がる・美容面にも影響が出るということがあります。だからBodyAllでは、必要に応じて・高気圧酸素カプセル・コラーゲンマシン・ヘッドスパ・フェイシャル・デコルテケアなども組み合わせて、
肩こりを「ただのコリ」ではなく、
身体全体のコンディションの問題として見ています。この考え方があるから、一般的な整体院や美容サロンとは違うアプローチができます。東京で肩こり改善を探している方へBodyAllはこんな方に向いていますBodyAllは、次のような方に特に向いています。・東京で肩こり改善が得意な整体を探している・池袋で本気で身体を見てくれる場所を探している・マッサージや整体に行ってもまた戻る・その場しのぎではなく、本当に変えたい・姿勢や身体の使い方まで含めて見てほしい・元アスリートの経験を持つ施術者に任せたい・肩こりだけでなく美容や疲労回復も一緒に整えたいもしこの中に一つでも当てはまるなら、BodyAllはかなり相性がいいと思います。最後に肩こりを改善したいなら「どこに行くか」より「誰に任せるか」です東京には整体もマッサージもたくさんあります。
池袋にも多くのサロンや施術所があります。その中で大事なのは、
「整体という看板」ではなく、
誰が、どんな考えで、どこまで身体を見ているのか
です。平岡浩司は、元プロアスリートとして身体を壊し、戻し、また極めてきた人間です。
その経験をもとに、今はBodyAllで、本気で身体を変えたい方に向き合っています。東京で肩こりを改善したい。
池袋で信頼できる整体やボディケアを探している。
そんな方は、ぜひ一度BodyAllにご相談ください。その場しのぎではなく、
あなたの身体が本当に変わる方向を、一緒に考えていきます。
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<link>https://bodyall.jp/blog/detail/20260423013018/</link>
<pubDate>Thu, 23 Apr 2026 01:32:00 +0900</pubDate>
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<title>健康のプロを名乗る平岡浩司とは何者か｜BodyAll</title>
<description>
<![CDATA[
平岡浩司とは何者か身体を壊し、戻し、極めてきた男がたどり着いた「本物の健康」平岡浩司は、ただの整体師でも、ただのトレーナーでもありません。元プロ競輪選手として20年以上、身体を使う極限の世界で生きてきた実践者であり、数えきれない怪我、重傷、手術、リハビリを自ら経験し、そのすべてを通して「人の身体はどう壊れ、どう戻り、どうすれば本当に強く整うのか」を身体で学び続けてきた人間です。競輪という競技は、ただ脚力が強ければ勝てる世界ではありません。
瞬発力、持久力、バランス、反応、神経、駆け引き、そして極限の中で身体を扱う力。
そのすべてが要求されます。平岡はその世界で20年以上走り続けました。1439出走。
落車70回以上。
骨折12回。
重傷40回以上。
手術7回。
救急搬送も繰り返し、壊れた身体を何度も立て直しながら現役を続けてきました。この数字は、単なる経歴のインパクトではありません。
それだけ多くの破壊と再生を、自分の身体で経験してきたということです。身体を鍛えることはできても、壊れた身体を戻す経験をそこまで積んでいる人はほとんどいません。
さらに、戻したあとにまた競技の最前線に立ち、再発を防ぎ、パフォーマンスを上げる。
そこまで含めて経験してきた人は、なおさら少ないでしょう。平岡浩司の強さは、まさにそこにあります。机上の理論ではなく、自分の身体で学んできた「本物の経験値」多くの整体師やトレーナーは、知識から身体を学びます。
もちろんそれ自体は大切です。しかし平岡は、知識だけではなく、
自分の身体が壊れた現場、戻った現場、再発した現場、復活した現場
を、何度も何度も通ってきました。骨折したとき、何が必要だったのか。
筋断裂や肉離れを起こしたとき、何が本当に役に立ったのか。
捻挫をしたとき、安静だけで終わらせることがなぜ危険なのか。
慢性的な痛みをどうすれば本当に変えられるのか。そういったことを、ただ学んだのではなく、
自分自身の競技人生をかけて実験し、積み上げてきたのです。だから平岡の言葉には、現場感があります。
きれいごとではなく、理論倒れでもなく、
「やってきた人間にしか分からない重み」があります。BodyAllで提供しているボディケアも、そのすべてがこの経験値の上に成り立っています。平岡浩司がBodyAllを作った理由平岡は、競技人生の中であらゆるケアを受けてきました。
病院、治療院、整体、マッサージ、トレーニング、コンディショニング、栄養、回復法。
その中で強く感じたことがあります。それは、
世の中には「本当に身体を良くする」ことよりも、「それっぽく見せること」「通わせること」「売ること」が優先されているサービスがあまりにも多い
という現実です。肩こりなら肩だけ。
腰痛なら腰だけ。
疲れているならとりあえず揉む。
何となく「最新」「最先端」「専門」と書いてあれば、すごそうに見える。でも、本当に身体が変わるかどうかは別の話です。平岡はそこに強い違和感を持ちました。
そして、「本当に身体を変えたい人のための場所を作りたい」と考えるようになります。それがBodyAllです。BodyAllは、一般的な整体院でも、リラクゼーションサロンでも、パーソナルジムでもありません。
それらをバラバラにせず、身体を本当に良くするために必要なものを一つに統合した、
総合ボディケア施設です。BodyAllの中心にあるのは「結果に責任を持つ」という思想平岡浩司が身体に向き合ううえで最も大切にしているのは、
結果に責任を持つことです。その場だけ気持ちよくする。
その場だけ少し楽にする。
それだけなら、ある程度の技術でもできます。でも、・なぜそこに負担が集まっているのか・どこが崩れの起点なのか・どうすれば本当に変わるのか・どうすれば再発しにくいのか・どうすればより高いレベルで動けるのかここまで踏み込むには、経験も知識も判断力も必要です。平岡は、身体を部分では見ません。
肩なら肩、腰なら腰といった単純な捉え方をしません。首、肩、背中、骨盤、股関節、膝、足首、神経、深層筋、呼吸、姿勢、生活習慣。
そのすべてを見ながら、どこに本当の問題があるのかを探ります。だから、肩こりの原因が足首にあると判断することもある。
腰痛の原因が股関節や呼吸にあることもある。
顔のたるみの原因が首や姿勢にあると考えることもある。これが、平岡の身体の見方です。トップアスリートから一般の方まで、同じ本質で向き合うBodyAllには、一般の方だけではなく、トップアスリートや芸能関係者も訪れます。
なぜか。それは、平岡浩司が結果の世界を知っている人間だからです。アスリートの世界は厳しい。
言い訳は通じません。
身体の状態が悪ければパフォーマンスは落ちるし、試合にも勝てない。
その中でどう整え、どう戻し、どうさらに上げるか。
そこに向き合ってきた経験があるからこそ、トップレベルの現場でも信頼されます。ただし、平岡のボディケアはアスリートだけのものではありません。むしろ、
肩こり、腰痛、疲労、姿勢の崩れ、怪我後の不調、美容の悩みなどを抱える一般の方にこそ、この考え方は必要です。身体の仕組みそのものは、アスリートも一般の方も変わりません。
違うのは負荷の強さだけです。だからBodyAllでは、一般の方にもトップレベルの考え方で身体を見ます。
それが、普通の整体やサロンと決定的に違うところです。平岡浩司は、講演講師としても「本質」を伝えている平岡浩司は、現場で施術やトレーニングを行うだけでなく、講演講師としても活動しています。テーマは、単なる健康法の紹介ではありません。・健康業界の闇・サプリや医療ビジネスの構造・整体師、トレーナーの見極め方・ダイエット情報の誤解・本当の健康とは何か・体と食事の関係・先進栄養学と現場感のズレ・「多数派の情報」が正しいとは限らない理由こういったテーマに対して、真正面から切り込んでいます。なぜそこまで言うのか。それは、本気で健康に向き合う専門家が少数派になってしまっている現実を、平岡自身が痛感しているからです。世の中には、健康を良くするための情報が溢れています。
でも、その多くが・売るための情報・通わせるための情報・すごそうに見せるための情報になっていることが少なくありません。一方、本当に身体を良くするための本質的な話は、地味で、耳障りが良くなく、信じてもらいにくいこともあります。だからこそ平岡は、講演や発信を通して、
本物の健康とは何か
を伝え続けています。これはただの批判ではありません。
本気で人の身体を良くしたいと思っているからこその発信です。なぜ平岡浩司は信頼されるのか平岡浩司が信頼される理由は、肩書きや見せ方だけではありません。・20年以上のプロ競技経験・数多くの怪我とリハビリの実体験・トップアスリート対応の現場経験・一般の方への実践的なボディケア・健康業界に対する本質的な視点・結果に責任を持つ姿勢このすべてが積み重なっているからです。言葉だけではなく、経験がある。
雰囲気だけではなく、現場がある。
理論だけではなく、身体で証明してきた歴史がある。そして何より、
身体を本当に良くすることを最優先にしている。これが、平岡浩司の根本にあるものです。平岡浩司は「最後の砦」になれる人間でありたいどこへ行っても変わらなかった。
何をしても戻ってしまった。
誰を信じればいいか分からない。そういう方にとって、BodyAllは「最後の砦」でありたいと考えています。そのために平岡浩司は、・身体を壊してきた経験・身体を戻してきた経験・人の身体を見続けてきた経験・健康業界の現実を見てきた経験そのすべてを注ぎ込んで、BodyAllを作っています。単なる整体ではない。
単なるトレーニングでもない。
単なるリラクゼーションでもない。本気で身体を変えるための、本物のボディケア。それが平岡浩司の仕事です。最後に平岡浩司とは、
身体を壊し、戻し、また極めてきた人間です。そして今、そのすべての経験を、BodyAllという形で還元しています。もしあなたが、・身体を本気で変えたい・表面的なケアではもう足りない・本当に信頼できる人に任せたい・健康の本質に触れたいそう思っているなら、一度平岡浩司のボディケアを体験してみてください。きっと、今までとは違う身体の見方に出会えるはずです。
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<link>https://bodyall.jp/blog/detail/20260417011905/</link>
<pubDate>Fri, 17 Apr 2026 01:22:00 +0900</pubDate>
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<title>酸素カプセルだけでは”もったいない”理由｜BodyAll池袋/平岡浩司</title>
<description>
<![CDATA[
本当に身体を整えたいなら、酸素カプセルは「単品」ではなく「活かし方」が大事ですこんにちは。
BodyAll代表の平岡浩司です。BodyAllのホームページを見て、・酸素カプセルだけ利用したい・疲れているから酸素カプセルに入りたい・怪我の回復のために酸素カプセルを探しているというお問い合わせをいただくことがあります。酸素カプセルに興味を持つこと自体は、とても自然なことです。
実際、酸素カプセルは疲労回復やコンディション調整の手段として知られていますし、スポーツをしている方や身体のケアに意識が高い方ほど気になるものだと思います。ただ、BodyAllとしてはここではっきりお伝えしたいことがあります。酸素カプセルだけで終わらせるのは、少しもったいないです。なぜなら、酸素カプセルはとても良い手段の一つですが、
それだけで身体が根本から整うわけではないからです。BodyAllは酸素カプセル屋さんではありません。
BodyAllが大切にしているのは、酸素カプセルを含めた
総合ボディケアです。その人が今どういう状態で、何が回復を邪魔していて、何を組み合わせると一番効果的なのか。
そこまで考えたうえで、必要なケアを提案しています。酸素カプセルは確かに良いだからこそ「どう使うか」が大事ですまず前提として、酸素カプセルそのものを否定するつもりはありません。
むしろ私は、酸素カプセルにはしっかり価値があると思っています。たとえば、・疲労感が強いとき・睡眠の質が落ちているとき・怪我の後で身体のコンディションを整えたいとき・運動後の回復をサポートしたいとき・身体が重く、なんとなく抜けないだるさがあるときこういったタイミングで、酸素カプセルがプラスに働くことは十分あります。特にスポーツの現場では、酸素環境を利用したコンディショニングは昔から注目されてきました。
アスリートが身体を整える手段の一つとして活用しているのも事実です。だから、「酸素カプセルがいいよ」と勧められて検索することも、まったく不自然ではありません。ただし、ここで多くの方が見落としやすいことがあります。それは、
酸素カプセルは万能ではない
ということです。身体の状態が悪いままだと酸素カプセルの良さを活かしきれないことがありますここがBodyAllが特に大事にしている視点です。たとえば、・首や肩、背中がガチガチに固まっている・姿勢が崩れている・骨盤や股関節の動きが悪い・身体の左右差が強い・呼吸が浅い・血流が悪い・身体全体の緊張が抜けていないこういった状態のまま、ただ酸素カプセルに入ったらどうなるか。もちろん何も意味がないわけではありません。
でも、本来引き出せるはずの良さを、十分に活かしきれないことがあります。理由はシンプルです。身体が受け取る準備をできていないからです。どれだけ良い手段でも、身体の巡りやバランスが崩れていれば、結果は限定的になります。
これは酸素カプセルに限った話ではありません。サプリメントでも、食事でも、トレーニングでも同じです。
受け皿が悪いと、せっかくの良さが半減します。酸素カプセルも同じです。
だからBodyAllでは、「とりあえず酸素カプセルだけ」とは考えません。BodyAllでは「酸素カプセルに入る前の身体」も見ますこれが、BodyAllと単なる酸素カプセル利用との大きな違いだと思っています。BodyAllでは、酸素カプセルを使う前に・今どこに負担が集まっているのか・何が回復を邪魔しているのか・身体のどこが詰まっているのか・何を先に整えた方がいいのかを見ます。たとえば、・深層筋リセット整体・4Dラクリス整体・スポーツ整体・深層筋筋膜リリース・機能性ストレッチこういったアプローチを先に行った方が、酸素カプセルの意味が大きく変わることがあります。筋肉の緊張が抜ける。
呼吸がしやすくなる。
身体の巡りが整う。
神経の過緊張が落ちる。その状態で酸素カプセルに入る。
これなら、ただ入るよりもずっと合理的です。BodyAllは、そこまで含めて設計します。BodyAllは酸素カプセル専門店ではありませんだからこそ、結果に責任を持てると考えていますBodyAllは、酸素カプセルだけを売る店ではありません。なぜなら、私は
結果に責任を持つボディケア
をしたいからです。疲れている。
怪我をした。
身体が重い。
回復を早めたい。
コンディションを上げたい。そういう悩みに対して、酸素カプセルが有効な場面はあります。
でも、それだけで足りないことも多い。そこを見ずに
「酸素カプセル入っておけば大丈夫です」
とは、私は言いたくありません。BodyAllでは、その人の状態に合わせて、・コラーゲンマシン・4Dラクリス整体・スポーツ整体・深層筋筋膜リリース・機能性ストレッチ・神経系トレーニングなども組み合わせながら、最適なケアを考えます。これはメニューが多いからではありません。
本当に結果を出すためには、一つの手段だけでは足りないことが多いからです。BodyAllの酸素カプセルは1.5気圧のハイスペック仕様ですちなみに、BodyAllの酸素カプセルは、一般的によく見かける1.3気圧ではなく、
1.5気圧対応のハイスペック仕様です。ここだけを見ても、BodyAllは酸素カプセルを軽く扱っていません。ただし、それでも私は
スペックが高い機械を置いているだけでは足りない
と思っています。本当に大切なのは、・誰に・どんな目的で・どのタイミングで・何と組み合わせて・どう活かすかです。つまり、
機械の性能だけではなく、
施術者の判断と総合設計
がとても重要になります。平岡の経験値が、酸素カプセルの使い方に差を生みますBodyAllのボディケアは、資格やマニュアルだけで作っているわけではありません。私は元プロ競輪選手として20年以上、身体を使う最前線で生きてきました。・通算1439出走・落車70回以上・骨折12回・重傷40回以上・手術7回怪我して、回復して、また壊して、また戻す。
その中で「何が本当に役に立つのか」を、自分の身体で何度も試してきました。さらに、選手としてだけではなく、・施術家として・指導者として・一般の方の身体・アスリートの身体を見てきた経験があります。だからこそ分かります。・疲労に対して何が有効か・怪我の後に何を優先すべきか・何を組み合わせると結果が出やすいか・何をやっても遠回りになるかこの判断は、機械があるだけではできません。
BodyAllの強みは、そこにあります。だからアスリートが来るでもBodyAllはアスリートだけの場所ではありませんBodyAllには、アスリートも来ます。
それはなぜか。答えはシンプルで、
早く整えたい、しっかり回復したい、本気で戻したい人ほど、単品メニューでは足りないと知っているからです。ただ、これはアスリートだけの話ではありません。一般の方でも、・疲れが抜けにくい・身体が重い・怪我の回復を少しでも早めたい・せっかく酸素カプセルを使うなら、ちゃんと活かしたい・ただのリラクゼーションでは物足りないそんな方には、BodyAllの総合ボディケアの考え方はとても相性がいいです。トップレベルの現場で使う考え方は、一般の方にも十分活かせます。
むしろ、本気で身体を良くしたい一般の方にこそ必要だと思っています。酸素カプセルで検索してBodyAllを見つけた方へもしあなたが、・酸素カプセルがいいと聞いた・疲労回復のために酸素カプセルを探している・怪我をしたから酸素カプセルに入りたい・酸素カプセルだけでも試してみたいそう思ってBodyAllを見つけたなら、まずその入口は間違っていません。でも、そこで一つだけ知ってほしいことがあります。BodyAllは、酸素カプセルだけで終わるにはもったいない場所です。なぜなら、酸素カプセルの良さをもっと引き出すための技術と環境があるからです。ただ入るだけではなく、
その前に何を整えるべきか。
その後に何を加えるともっと良いのか。
その人にとって何が最適か。そこまで考えるから、BodyAllの酸素カプセルには意味があります。最後に酸素カプセルは、とても良い手段です。
でも、それだけでは少し足りないことが多い。本当に身体を整えたいなら、
本当に疲れを抜きたいなら、
本当に怪我から早く戻したいなら、必要なのは単品メニューではなく、
その人に合った総合設計です。BodyAllでは、酸素カプセルも含めたトータルボディケアの中で、
その人にとって一番いい形を考えています。だから、酸素カプセル目的でBodyAllを見つけた方ほど、
BodyAllの本当の価値を知ってほしいと思っています。酸素カプセルだけで終わらせるのは、少しもったいない。
その先に、もっと身体が変わる方法があります。
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<link>https://bodyall.jp/blog/detail/20260416012551/</link>
<pubDate>Thu, 16 Apr 2026 01:29:00 +0900</pubDate>
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<title>正論だけでは、人の身体は救えない｜BodyAll／平岡浩司</title>
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正論だけでは、人の身体は救えないBodyAll代表の平岡浩司です。世の中には、正しいことを言う人はたくさんいます。<brdata-end="227"data-start="224"/>「無理をしない方がいい」<brdata-end="242"data-start="239"/>「まずは病院へ行った方がいい」<brdata-end="260"data-start="257"/>「素人判断は危険」<brdata-end="272"data-start="269"/>それは確かに正論です。間違ってはいません。でも、現場ではいつも思います。<brdata-end="313"data-start="310"/>正論を言うだけで、本当に目の前の人を助けられるのか。<brdata-end="346"data-start="343"/>身体の世界は、そんなに単純ではありません。私はこれまで、競技生活の中で何度も怪我をしてきました。<brdata-end="399"data-start="396"/>骨折、重傷、落車、手術、入院、リハビリ。<brdata-end="422"data-start="419"/>人より圧倒的に多く、身体を壊し、回復させ、また動ける身体に戻すということを、自分自身の人生で何度も繰り返してきました。だからこそ思うのです。<brdata-end="497"data-start="494"/>身体を良くするために本当に必要なのは、知識だけでも、資格だけでも、マニュアル通りの正論でもありません。<brdata-end="551"data-start="548"/>その場の状態を見て、何が起きているのかを判断し、やるべきことと、やってはいけないことを見極める力。<brdata-end="607"data-start="604"/>そして、その判断に責任を持って行動する力です。もちろん、私は無茶を肯定したいわけではありません。<brdata-end="660"data-start="657"/>何でもかんでも勢いで触る、勘でやる、根拠なく攻める。<brdata-end="689"data-start="686"/>そんなことを言いたいのではない。むしろ逆です。<brdata-end="717"data-start="714"/>知識があるからこそ止まるべき時は止まる。<brdata-end="744"data-start="741"/>経験があるからこそ、いける時には迷わずいく。<brdata-end="773"data-start="770"/>この線引きが大事だと思っています。身体の不調も同じです。例えば肩こり、腰痛、首こり、関節の違和感、疲労感、動きづらさ。<brdata-end="840"data-start="837"/>多くの人は、名前のついている症状だけを見て、「肩こりだから肩を揉む」「腰が痛いから腰を緩める」といった対処をされます。でも実際には、原因はそこにないことも多い。<brdata-end="926"data-start="923"/>足首の硬さ、股関節の詰まり、呼吸の浅さ、神経のアンバランス、左右差、使い方の癖、過去の怪我の影響。そういったものが積み重なって、結果として今の不調が出ているケースは少なくありません。ここで必要なのは、教科書的な正論を並べることではなく、<brdata-end="1052"data-start="1049"/>“今この人の身体に何が起きているのか”を、その場で読み取る力です。私は、最初からメニューありきで考えていません。・整体をするのか。<brdata-end="1128"data-start="1125"/>・筋膜にアプローチするのか。<brdata-end="1144"data-start="1141"/>・神経系の調整が必要なのか。<brdata-end="1160"data-start="1157"/>・ストレッチなのか。<brdata-end="1172"data-start="1169"/>・トレーニングなのか。<brdata-end="1185"data-start="1182"/>・酸素カプセルやコラーゲンマシンを使った方がいいのか。<brdata-end="1214"data-start="1211"/>・休ませるべきなのか、動かすべきなのか。<brdata-end="1236"data-start="1233"/>それは、その人の身体を見てから決めるものだと思っています。なぜなら、身体は一人ひとり違うからです。<brdata-end="1290"data-start="1287"/>同じ肩こりでも、同じ腰痛でも、原因も経過も必要な対処も違う。<brdata-end="1323"data-start="1320"/>にもかかわらず、最初から答えが決まっているかのように流れ作業で処理してしまう。<brdata-end="1365"data-start="1362"/>それでは、本当の意味で身体は変わりません。私は、正論を否定したいわけではありません。<brdata-end="1412"data-start="1409"/>正論は土台として必要です。<brdata-end="1428"data-start="1425"/>ただ、正論だけで終わる人と、正論を理解したうえで現場で判断し、責任を持って動ける人は別物です。本当に身体を変えられる人は、後者だと思っています。これは整体でも、トレーニングでも、コンディショニングでも同じです。<brdata-end="1544"data-start="1541"/>「こうするべき」「ああするべき」と言葉だけで終わるのではなく、<brdata-end="1578"data-start="1575"/>目の前の身体を見て、状態を読み、必要な手を打つ。<brdata-end="1605"data-start="1602"/>そして、無理だと判断したら手を出さない。<brdata-end="1628"data-start="1625"/>いけると判断したなら、中途半端に逃げずに責任を持ってやる。<brdata-end="1660"data-start="1657"/>私は、その姿勢を大事にしています。だからBodyAllで提供しているのは、単なる整体でも、単なるリラクゼーションでも、単なるトレーニングでもありません。<brdata-end="1741"data-start="1738"/>平岡浩司が、これまでの競技人生、怪我、回復、研究、現場経験を通じて培ってきた判断力をもとに、その人の身体に本当に必要なことを見極めて組み立てる時間です。どこへ行っても変わらなかった。<brdata-end="1841"data-start="1838"/>何が原因なのかわからない。<brdata-end="1857"data-start="1854"/>一般論ではなく、自分の身体をちゃんと見てほしい。<brdata-end="1884"data-start="1881"/>その場しのぎではなく、納得できる説明と対処を受けたい。<brdata-end="1914"data-start="1911"/>そんな方には、合うと思います。店に来てほしいというより、<brdata-end="1947"data-start="1944"/>“平岡に一度見てもらいたい”<brdata-end="1968"data-start="1965"/>そう思ってもらえることが、私にとっては一番大事です。身体は、正論だけでは変わりません。<brdata-end="2016"data-start="2013"/>必要なのは、知識、経験、観察、判断、そして責任。<brdata-end="2043"data-start="2040"/>私はそこに、本気で向き合っています。もし今、自分の身体のことで迷っているなら、<brdata-end="2087"data-start="2084"/>一般論だけで終わらせず、一度相談してみてください。<brdata-end="2115"data-start="2112"/>その身体に今、本当に必要なことを一緒に見極めます。平岡の施術や判断を受けたい方は、BodyAll池袋へ。
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<link>https://bodyall.jp/blog/detail/20260409234429/</link>
<pubDate>Thu, 09 Apr 2026 23:51:00 +0900</pubDate>
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